東京都足立区に本社を置く、運送会社です☆
安全・安心をモットーに真心を運びます。運送のご依頼・問い合わせ等ありましたら、是非ご相談下さい。
  • トップ
  • 代表ご挨拶
  • 会社概要
  • 事業内容
  • 社長ブログ
  • お問合せ
  • アクセス
東京都足立区に本社を置く、運送会社です☆
安全・安心をモットーに真心を運びます。運送のご依頼・問い合わせ等ありましたら、是非ご相談下さい。

東京本社

Home »
東京本社

台風の影響(健康診断延期)

2026年6月26日


皆さん、こんにちわ。
台風7号、8号の襲来に伴い、東京本社では、この前日のタイミングで進行に影響が出てしまいました。
・巡回検診車の手配
・医療スタッフ(看護師)の派遣
・産業医さんのスケジュール(移動手段)

そして、健康診断を受診する従業員の会社集合体制も鑑みて、早めの判断かもしれませんが、
東京本社での診断は延期となってしまいました。

健康診断は、労働安全衛生法に基づいて会社では実施義務がありまして、その会社で働く労働者にも受診の義務があります。そして検診の結果は労働基準監督署へ報告する義務もまた発生いたします。

今回の自然災害については、コントロール不能の天災ですので、止むを得ませんが、日を改めて
実施しなくてはならないイベントであります。

また、上記のように色々な方々が関わるイベントですので、再度しっかり調整を行い、
7月もしくは8月で実施させて頂きたいと思います。

診断開催まで、時間が出来ましたので(笑)、健康に自信のない方がいらっしゃるようであれば、この期間に
体調修正を切にお願いいたします。

「原因が分からないけれど、なんだかカラダの調子が良くないなぁ・・・」と感じている方いませんか?
現代社会では、色々な要因で体調不良に陥る可能性があるかと思います。
ある健康情報誌から得た内容ですので、参考程度に聞き流して頂けますと幸いです。

現代社会では、そもそも私たちの生活の利便性向上を目指して開発・活用されてきたにもかかわらず、いつの間にか、カラダに悪影響を及ぼしているものも少なくありません。
・農薬
・食品添加物
・電磁波(携帯・PC)
・放射能etc…


その中でも、日常生活のあらゆる場面において使用されている化学物質がもたらす害に着目し、20年以上にわたって警鐘を鳴らし続けている方がおられます。
「一般社団法人経皮毒研究会」代表理事の先生の記事内容です。
※経皮毒とは・・・化粧品や洗剤・掃除用品などの日用品に含まれる化学物質が皮膚を経由してカラダに侵入し、健康を脅かす症状を引き起こすこと。

経皮毒に関する啓もう活動に取り組み始めたキッカケとして代表理事の先生は、
「かつては化学物質が含まれる日用品をよく使っていましたが、次第に具合が悪くなり、子宮内膜症と卵巣嚢腫を発症。友人の助言でシャンプーなど日用品の使用を控えてみたら、徐々に改善し、2年経ったら病気も消えていた。」
多くの人に自分の体験を知ってもらい、経皮毒に関する知識を高めてほしいという思いで活動する先生の貴重な情報であります。
原因不明の体調不良があるなという方は、一度調べてみても良い情報かと思います。
「経皮吸収」=外から中へ、様々な物質がカラダに入り込む侵入経路は、主に3つあります。
・食べること(経口吸収)
・呼吸すること(経気道・粘膜吸収)
・触れること(経皮吸収)
3つのうち気を付けることができるのは、最後の経皮吸収だけです。

経口吸収の場合は、口からの添加物などの毒素が入っても、カラダの臓器である肝臓が解毒をしてくれます。
肝臓に入った毒素の約90%は、10日で解毒されます。ただし、たくさんの化学物質が入ると肝臓の負担になり、カラダの不調の原因となるので、肝臓の働きをサポートするために、他の栄養素摂取が必要となってきます。

一方で、経皮吸収の場合、皮膚から吸収した毒素は、肝臓を通過しません。そのために10日経っても、約90%が体内に蓄積。全身を巡り、脳や臓器などに入り込んでしまいます。
また、皮膚は通常、1000以上の物質をブロックする強力な防御(盾)です。ところが、水分の侵入は防ぐのに対して、脂溶性物質は受け入れやすい。石油化学系物質は脂溶性のため、はいりやすくなってしまうそうです。
~一部省略~
全ての排除は難しいですが、「使われた成分を知ること」「避けられる日用品は見直す」「天然由来のものを選ぶ」ことはイマすぐ出来そうです。イマから出来ることを一つ一つして頂ければ幸いであると、情報誌には切実に記述されておりました。

因みにカラダの免疫力を下げる6つは
「農・添・化・遺・電・放」
・農薬
・添加物
・化学物質
・遺伝子組み換え食品
・電磁波
・放射能
一般的に問題視されているものです。
体内に一度入ってしまったものは、、、出せばよい。そのとおりではありますが、現代はなかなか難しいですよね。
それでも知っておくこと、意識することで少しずつ変わっていければ・・・とこの記事でも訴えておられました。

「より良い未来を選ぶために」
イマ一人ひとりが出来ること。身近でも意識すれば、色々ありそうです。
貴重な情報、ありがとうございました。
Language日本語English
このページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

水分補給は大切。(熱中症対策)

2026年5月26日

皆さん、こんにちわ。
ご存じの皆さんも多いかと思いますが、タイトルにある「熱中症」への対策については、
厚生労働省の改正労働安全衛生規則により、昨年令和7年6月1日より、各企業・自治体において熱中症対策は
義務化とされております。
今年の4月には『40℃以上の日』を酷暑日と定めて広く警戒を呼び掛けると発表もされています。
一日の最高気温が30℃以上の日は「真夏日」と呼ばれているようでありますが、地球温暖化などの影響で、
気温がどんどん上昇し、2007年には気象庁が35℃以上の日を「猛暑日」と設定して以来の今回の酷暑でございます。

今年の夏も例年以上の暑さが予想されているそうです。
対策も早め早めとなってきております。その理由は、2015年と2025年の同じ6月で比較しても、
危険もしくは厳重警戒となった日が、2015年は1日だったのに対して、2025年は14日も観測されており、
この10年間で危険な日が激増していることが挙げられます。
6月から、7、8、9月と警戒しなくてはいけません。
日常的な対策として、
1.外気の危険度確認
2.体調の変化の把握(睡眠不足・だるさ)
3.喉が渇く前の水分補給(小まめに・少量ずつ)

「自己管理」の徹底が必要です。
因みに一度に多量の水を体内に入れると、血中のナトリウム濃度が急低下し、頭痛や嘔吐の症状が表れる低ナトリウム血症になる恐れがあるので注意が必要でございます。

参考:通常、成人が一日に排泄する水分量は約2.5リットル。
ただし、その中に汗は含まないため、汗をかいた分がプラスされますが、
汗で失う水分量は、「炎天下で10分歩くと約100ミリリットル」
「約1時間の通勤で約200ミリリットル」「室内で一日活動すると約3リットル」
「高温環境で8時間労働作業すると約12リットル」と言われております。(環境・体質などによる個人差があります。)

水分補給と一緒にミネラルの補給も忘れることのないように、会社ではこの時期だけ塩飴等を用意しています。汗で失われた分のミネラル摂取は必要であります。

元気に過ごしていくために、水分とミネラルの摂取をしっかり行い、今年の夏を乗り切って参りましょう。

ここまで読んでいただいた皆様に、お役立ち情報でございます。
酷暑日等で暑くなってしまったカラダを冷やすために陰性の力が必要となってきます。
通常は水で水分補給はもちろんですが、自動販売機等では水を買うのは・・・とお茶等を飲む方も多いのではないでしょうか。
これからの時期は、
緑茶
ほうじ茶
どちらの飲むのがおススメと言えるでしょうか。

正解は、緑茶だそうです。
ほうじ茶と緑茶は原料は同じなのに、何が違うのでしょうか。
緑茶は読んで字のごとく、緑色であり、茶摘みの方は良くご存じかと思いますが、若葉でありますので、早摘みのタイミングであり、4月下旬から5月上旬までの一番茶とも呼ばれているそうです。
そんな緑茶は、血圧を下げて、動脈硬化を予防し、沈静を助ける力があります。全て陰性の力です。
暑い時期には、適度に冷やすことが大切ですので、緑茶がおススメとご理解下さい。
Language日本語English
このページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

銀の認定(健康企業Step1)

2026年5月22日

皆さん、こんにちわ。
思い悩むことありますか?
生きていれば、良いこともあれば、そうでないことも常であります。
出来事も一定ではなく、波状にやってきます。

小生は、その波がさざ波であれば、安泰であると解釈します。
大波に飲み込まれたら、大変です。
通常に戻るまで、時間が掛かってしまいます。

地球規模で考えてしまいます。
なぜ「月」はこんなにも近くにあるのでしょうか。
誰が、人間の中にある臓器に、もといカラダにまつわる漢字には、なぜ『月(にくづき)』がついてるのでしょうか。

肌、背骨、胸、腹、腰、脚
肺、胃腸、肝臓、腎臓、脾臓、胆嚢、そしてカラダ(體:旧字体)

月の満月・新月、満ち欠けで、体調に変調をきたす人は心当たりがあるはずです。
心は月の影響を受けないから、『月(にくづき)』へんがつかないということでしょうか。

本当にこの世の中は不思議ですよね。
カラダのリーダーシップは誰がとりますでしょうか。
もちろん、主役は自分自身(心)であります。

ここでリーダーシップを取る為の基礎(ベース)になる心と頭脳の能力で大事ではないかと思うことを列挙させて頂きたく存じます。

〇情報処理能力
この力があれば、優先順位を見失うことはありません。

〇観察力
この力は、多角的に物事を見ることが出来、異常やエラーにもすぐ氣づくことが出来ます。

〇メンタルの回復力
思い通りにいかないことへのイライラなどを、引きずらずに次の行動に移ることが出来ます。

〇探求力
ご自分の中で「なぜ?」「なに?」と疑問を持つことで、どのような困難な状況からも学びを得ることが出来ます。

〇想像力
他人の氣持ちを慮ったり、先の未来を予測できたりする人は良い結果を出すことが出来る。

こうやって記述していると、自分のカラダも仕事における心構えも基本は同じであると感じてしまいます。
「カラダの声を聴く」ためには、自分が自分をまず信じて、上記の「すでに備わっているチカラ」を発揮することが重要であります。

会社は可能な限り、そのサポートを全力でお手伝いいたします。
この度、会社の重点項目として掲げております「健康経営企業宣言」の最初のステップである『銀の認定(盾)』を100点満点で取得することが出来ました。

まだまだこれは序章にすぎず、この後の健康に起因する数々のハードルをクリアした先に「健康優良企業」としての認定があります。

お陰様で、今回のこの「銀の認定」取得する段階だけでも色々な方々とのご縁がありました。
この場をお借りしまして、本当に有難うございました。

小生は、皆が健康であれば、会社(企業)は安泰であると理解しています。
ですから、この会社で働く皆様は、「会社は本気で健康に取り組んでいることを認識してくれるだけ」で良いのです。一人ひとりの生き方を変えるつもりはありません。

最終的に変えるのは他人ではなく、「本人のご自身のカラダに対する意識の変革」
会社での取り組みは、そのキッカケでしかありません。
1人でも健康になる、もしくはカラダへ意識を向けることに繋がれば、それはその人の「幸せ」。
ひいては会社の「幸せ」に繋がると思っております。
Language日本語English
このページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

分かれ(笑顔で)

2026年3月31日


皆さん、こんにちわ。
ご無沙汰しております。

卒業やら、退職・・・そしてお別れ等、色々と寂しい出来事があります。

弊社でも、本日35年以上勤めてこられた職員が、みんなに惜しまれながら会社を去って行かれました。
ご自身の人生の半分以上をもちろん自分の為もあるでしょうが、弊社の為に努められてこられた訳です。

しかも、ご本人の父上様も弊社で働いて頂いており、父子2代で会社に携わられたことは、本当に感謝しかございません。
「明日以降の事は、ご安心下さい。」

託された想いは、しっかりと受け取りましたよ。
最期も笑顔で締めてくれました。泣いている場合ではありませんでした。(笑)

いつでも遊びに来てください。
ひょっこり顔を見せに来てください。
電話もください。
元気だよと声を聴かせてください。
小さく応援していてください。こちらも精いっぱい応援させてもらいますから。
何事にも負けないでください。
自分の人生を生きてください。
もっともっと笑顔でいてください。
そして、立ち寄った時は笑わせてください。

本当に有難うございました。

株式会社東貨流通
代表取締役
早川 智
Language日本語English
このページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

2026年最初の納車式(本社)

2026年2月2日

皆さん、こんにちわ。
2026年今年最初の納車式を東京本社にて先週末、滞りなく無事執り行うことが出来ました。

DRYVANウィング車、4バッグエアサスペンション付中型トラック最新型フォワードシリーズです。
最新の排ガス規制に対応しながら、効率性を極めた仕様となっています。

車両総重量は8トン級で、エンジン馬力は210PS(馬力)=馬210頭が束になって引っ張る力。

車両全長は、7,910㎜
車両全幅は、2,490㎜
車両全高は、3,300㎜でございます。
今回もいすゞ自動車様の多大な協力を得まして、無事納車の日を迎えた次第でございます。


事務所の皆さんと、二禮二拍一禮と共に、これからの営業活動の安全祈願をさせて頂きました。
また、恒例のお神酒を捧げて、週明けの本日より営業開始でございます。

担当乗務員様におかれましては、他パイロット同様愛着を以って末永く大切にお付き合い頂きたく存じます。

『失敗』
人生生きていれば、少なからず失敗はあります。小生も失敗の連続です。
失敗の回復に失敗しない。
失敗は成功の母(もと)
ただ転ぶだけではなくて、「なぜ転んで(失敗)してしまった」のかを分析して次に活かすことが、超重要であります。失敗せずに成功だけを手に入れようとすることには無理があります。それよりも失敗を通じて新たな『知識』を得られたというワクワクや成長や発展が重要です。「失敗=悪」「成功=善」という単純な二元論ではありません。成功や失敗への執着が少なければ、「恐怖」も薄くなり、淡々と都度、挑戦を重ねて、その結果を個人の経験として受け止め、次の挑戦へのデータとして活かすことが出来ると思います。失敗を恐れることなく、自分の目指す目標や目的に向かって挑戦し続けていきたい!そんな生き方であれば、素敵ですよね。

PDCAサイクルという理論があります。
1950年代に統計学者のエドワード・デミング博士によって提唱されたもので、現在ではビジネスから個人の習慣に関することまで幅広く活用されている理論です。

このサイクルで最も大事なことは、P(プラン)でもなく、D(Do=実行)でもなく、A(Action=改善・修復)よりもC(Check=評価)
この分析=反省・理由追求が最も大切であり、なかなか出来ない箇所です。
失敗の回復に失敗することなかれ

リトライのチャンスを頂いた我々は、その出来事に対してしっかり向き合い、同じ過ちを繰り返さないということが重要であると、肝に命じたいと思います。
Language日本語English
このページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

業務効率化(パイロット編)

2026年1月22日

皆さん、こんにちわ。
お正月明けから、初詣巡り。さらに息子の成人式の準備、他新年会等でドタバタしまして、
気づけば一月も下旬に差し掛かって参りました。

今週前半に大寒(1/20)を迎え、気温も一気に極寒へ移行しましたが、既に1/5の小寒を迎えており、
季節も約15日かけて徐々に冬支度をしていたようであります。
外で常に過ごしていれば、移り変わりをダイレクトに感じれるのかもしれませんが、小生出不精でありまして
外を歩いてみて、厳しい寒さを一気に感じた次第であります。
寒さ対策に、だだ今万全を期しているところであります。三番目の子供も、中学から高校へ移行するタイミングであり健康に関して、人一倍気遣わなければならない時期でございます。
家族みんなで協力して、受験に立ち向かっている最中です。
閑話休題。

昨年の末ぐらいのタイミングで、弊社のトラックも全台、クラウド型のデジタルタコグラフを導入することが出来ました。日報については、去年の前半くらいまでは、パイロットさん一人ひとり手書きで作成して管理者へ提出しておりました。そのため、作成時間で約30分(点検は別)は帰庫後時間を要してしまい、働き方改革関連法の観点からも効率化が急務でありました。

IT物流の展示会において、出会いがありましたOCTLINK(オクトリンク)様との細かい打合せを重ねて、今回全ての弊社のトラックにデジタコを導入することが出来ました。
本当にご尽力頂き、ありがとうございました。

オクトリンクさんのデジタコは、現在進行形で機能のアップデートを含めた進化をし続けており、使用させて頂いている弊社としても、サービス内容についてとても満足しております。
2025年のアップデート内容
・電源OFFタイマー
トラックのエンジンオフ後、設定した時間(最大30分迄)に自動的にデジタコの電源を切ってくれます。
・勤怠システムとのデータ連携が可能
物流DXへの足掛かりのサポート機能としても大いに活用可能。
・長時間連続運転における条件設定機能を付与
「長時間運転」(連続運転4時間以内、かつ合計30分以内の休憩)において、純粋な休憩のみに絞ることは労務管理とパイロットの安全面で大きなメリットである。これはコンプライアンス(法令遵守)の面でも有効であります。
・通知機能を劇的に改善
データ出力の各種通知方法の改善を行い、複数の管理者が通知を受け取れる様になりました。
・最高速度表記
トラックの一般道(60km)、高速道(90km)の最高速度の項目を運転日報へ追記。
・OCTLINKMAPに新機能を搭載
雨雲レーダー機能、ハザードマップ機能、航空写真機能も付与されています。

このように業務全体の効率化に大いに貢献してくれています。
現に弊社のパイロット(ドライバー)からは、業務の負担が軽減されて働きやすくなったとの声も頂いております。

今後は、勤怠・労務管理、そして点呼機能といった外部サービスとのデータ連携を加速させて、弊社のDX化を促進させて参りたいと思います。

さて、このブログの最期にですが、弊社も2026年より新たな試みとしまして、A4サイズの小冊子を
「TOKA PLUS]として作成してみました。
健康経営優良法人認定を目指す弊社としましては、従業員さんへの情報共有は不可欠であります。
このような掲示物を通して、有効な情報をお伝えしまして、従業員さん方々の健康寿命を末永く延ばして参る所存です。
Language日本語English
このページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

2025年締めの挨拶(御礼)

2025年12月29日

皆さん、こんにちわ。
2015年から始めました「社長ブログ」もお陰様で丸々10年でございます。
データで見ますと、今回のブログが470ページ目でありました。

10年で計算しますと、概ね週1回の更新ペースといった感じであります。
「継続は力なり」という言葉がございます。
自分の好きな言葉であり、学生の頃から、色々な事に「継続」の力を体現してきた気がいたします。
筋トレ
バスケ
仕事
読書
ブログ(文章作成)
社長業
家族
長く続いたものは、全て自分のイマの財産として、他の分野でも活かされております。
「石(意志)の上にも3年」とも言いますが、365日を3年続けると・・・1095日費やしたことにより、仏教の修行の世界では千日(仙人)と呼ばれたり、一般的にはプロ(上級者)と呼ばれたりします。
だからこそ、まずは3日坊主ではなく、楽しい想いをセットにして3年やってみれば、どんなことも達人になるという有難い教えであります。
閑話休題。

今年最期のブログの内容につきまして、締めくくりとして大切な考え方を一つ。
自分を含めて、私たちは日頃からさまざまな方々に支えられております。
ついつい感謝を忘れがちなモノがあります。
それは『自分のカラダ(體)」です。
自分だけの所有物だからと、飲めないお酒を飲みすぎたり、睡眠が大事なのについ携帯に夢中になり深夜まで目を酷使したり、重量を上げたいからと、無理にバーベルを挙げてみたりと、、、
つい無理を重ねがちですが、『カラダは地球からの借りモノ』という概念もあります。
カラダを構成している組織やミネラルなどの成分は、自分の意志では作り出すことはできません。言い換えれば、レンタカーのように、借りている存在とも言えるのではないでしょうか。

借り物であるなら、ていねいに扱い、ご自身に感謝を伝えるのも自然であります。
ご自分のカラダへ対して、「ありがとう」「いつも助かってます」「素晴らしい」と声をかけ、カラダと対話することで、言葉による返事はなくとも、奇跡としか思えない体験をするかたも現におられるそうです。
無理をさせてしまったことへのお詫び、日々の感謝、、、それは大切な人への思いやりと同じではないでしょうか。

先週末に丸1日突風が吹き荒れておりました。
風=澱んでいる空気、籠ってしまう氣持ち。それを取り払ってくれるものが風の勢いです。清浄(正常)に払拭してくれる原理こそ風の力。心の迷いや悩みを一掃してくれる外の風こそ、大いに当たる必要があります。

これから大掃除をされる方も、この一年の出来事も含めて一掃して新たな一年を迎えたいものですね。

今年一年お世話になった方々にこの場をお借りしまして、感謝を申し上げます。
存続出来るのも、継続出来るのも、関わる皆様とのご縁のお陰であります。

2025年令和漆年12月29日
株式会社 東貨流通
代表取締役 早川 智

また来年、このブログで皆さんとお会いしたいです。
皆様、良い年をお迎え下さいませ。
Language日本語English
このページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

2025年最期の納車式(いすゞトラック)

2025年12月2日

皆さん、こんにちわ。
今日から師走ですね。
寒さも、明日あたりから本格的に厳しくなるとの事。
今年の夏がとても厳しかったことを考えますと、「そんなに寒くはないのでは?」と考えてしまいます。
しかし、自然の力は我々には、想像もつきません。日本の四季は、過去あれだけ暑くても、冬という季節は
、キチンとやってきますから。我々に気温差±20℃~30℃をしっかり体験させてくれます。

夏は、Tシャツ。冬はコート(ダウン)。その時、その時の環境に合わせて「対応を間違うな」という教訓を得ている気がするのは小生だけでしょうか。
閑話休題。

有名な作家で、現在93歳の五木(いつき)寛之さんという方が、ある雑誌で健康に関する興味深い内容を記述しています。
「先日、93歳になった。若いころは、自分は四十代でこの世を去るだろうと勝手に決めていた。しかし、健康ということに関しては常に関心があり、むかしは健康のたぐいの本を見つけると、真剣に読みふけっていた。もちろん、書店の店頭に溢れかえっている本の中には、適当な健康本も多い。途中で放り出すような本もあった。著者の肩書についだまされて、どうでもよい健康本をどれだけ読まされたことだろう。。。
 呼吸についての本もそうだった。私は子供のころから呼吸法については、特別な関心を抱いていた。~一部省略
そんなこともあって、こと呼吸法に関する本を見つけると、目次も見ずに買い込んだものである。結果は、『なーんだ、こんな話なら十年前から知ってるよ』という感じで、小遣いの無駄使いに終わるのが常であった。
 しかし、健康本の愛読者であっても、なんでもかんでも、書かれていることを実行するわけでもない。『これは違うだろ!』と時には声を出して独り言をいうこともあった。大事なことは、とっくに理解していた。要はそのことが続くかどうかというのが問題なのである。その『続けてやれる方法』をこそ教えて欲しいものなのだ。本を読んで始めたことで、五十年以上ずっと続いていることは一つしかない。
『それは息をするとき、鼻から吸って、口から吐くということである。』金魚のように口をパクパクやって息を吸わない。」~人間を学ぶ月間誌致知2025年12月号、千年の名言-今を生きる言葉~一部抜粋

また、島根県で35年間整体院を営んでおられる先生からも上記と似たようなお話しが出ており、これもまた興味深い内容です。
「様々な健康食品に頼っても今一つで、何かが足りないと感じていました。~一部省略~凝りなどを繰り返さないためには、日常生活における『健康維持のための呼吸法』が重要です。普段から意識するだけで変化が感じられるような呼吸法を、皆さまにお伝えしています。時々、健康セミナー等を開催したときに『長生きしたければ、長く息を吐くこと〈ながいき〉』とお話しするのですが、それくらい『呼吸は大切』とご説明をしています。」

なにげない呼吸ですが、真の極意は「深い呼吸」にある。足元に改善方法があるではと気づきを得た内容でありました。とてもありがたいです。

さて、前文が長文となってしまいましたが、2025年最期の大型トラックの納車式が本社で厳かに執り行われました。
いすゞトラック「GIGA」が晴れて納車となりました。

先週末にこの大型トラックが納車となりまして、これで今年の弊社の納車式も最期となります。
本当にトラックディーラー担当者様におかれましては、弊社からの要望含めましてキチンと対応下さり、
約束の納期に間に合わせて下さったこと、有難く感謝しかありません。
多少無理難題も申し上げましたが、しっかり対応下さったこと、重ねて感謝申し上げます。
新型のトラックに乗車するパイロット様におかれましても、色々な想いが乗って、このマシンが一つの形となって
完成していることを意識して頂けると嬉しいです。
商売道具に愛着を持って、大事にキレイに使って頂くことが、乗り手の心構えとして大切ではないでしょうか。
ながいき(長息)の秘訣にもありますとおり、最初の高揚感だけでなく粛々と淡々と続ける(継続)ことが肝要でございます。
Language日本語English
このページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

日常点検講習会(安全トラック)

2025年11月18日

皆さん、こんにちわ。

さて、本日のブログは先週末の土曜日に東京本社にて開催させて頂きました
「日常点検講習会」の様子について報告でございます。


仕事における乗務を基本として作業にあたる方々においては、商売道具であるマシンが
安全に走行できるかを確認することは、道路運送車両法(第47条)でも明記されていることでもあります。

運行開始前に、点検基準が設けられており、それをしっかり確認しておくことは必須であります。
毎日のことでもありますので、「今更やるの?」という意見もありますが、
改めて再認識する必要は確実にあると考えて、今回トラックディーラーの「いすゞ自動車」様から、
メカニック担当様が出張下さり、約半日かけて、座学から実車での具体的な点検方法含めて講習会を実施して頂いた次第であります。


実際にキャブ(運転席)をチルトして、
エンジンオイル量
冷却水量
燃料の漏れ等
を確認するというケースもあります。

フロント部分では、
ガラスの汚れや傷・割れがないか
ランプ類の不具合
ミラー等の不具合、実際サイドに付いているミラーは欠損している場合は、道交法においても車道を走行することは出来ません。

タイヤの点検(残り溝・空気圧・ホイール取り付け点検)
バッテリー液量点検
エアータンク(ブレーキ系統)の確認
運転席廻り、エンジンのかかり具合

本当に点検項目は多岐にわたり、しっかり点検することで路上故障等・事故を未然に防ぎ
安全運行という社会的義務を励行いたします。

やはり、皆さん日常点検の再確認でも真剣そのもの。
開催している講師の方々も熱が入っておりました。

約2時間の講義でしたが、とても有意義な時間を頂きました。
この場を借りて、感謝申し上げます。

講習を首都圏全域で開催しており、特に土曜日については一年先まで予約でいっぱいの講習でありました。
なんとか空いている日にちを押さえていただき、今日のこの日を迎えることが出来ました。

引き続き、来年も予約させて頂き、本社だけでなく他営業所でも是非とも開催して頂きたい講習であります。
どうぞよろしくお願い申し上げます。

さて、昼食・休憩をはさみまして乗務職の皆様には、社内美化活動の一環としまして
本社場内の除草作業を全乗務員総がかりにてお願いいたしました。


除草前
大変申し訳ありません、近隣の方々にもご迷惑をお掛けしておりました。
剪定ばさみ、電動式除草機等をしっかり用意しまして作業にあたっていただきました。



除草完了後
見違える程、キレイになりました。
作業して頂いた皆様、お疲れ様&本当に有難うございました。
会社がキレイな環境では、事故率は圧倒的に少ないとの統計もございます。

皆で使わせて頂いている会社の土地(聖地)でありますので、感謝を以って清掃活動を今後も引き続き励行して参りたいと思います。
Language日本語English
このページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

この一年間にも禮(礼)を尽くす(71期終了)

2025年9月30日

皆さん、こんにちわ。
間も無く、昨年10月からスタートしました第71期が無事終了となります。
ゆく年くる年ではありませんが、今期も沢山のドラマがありましたよ。
過去の話しは、正直あまり興味はありません。過去は過去でしかありません。
自分のフォーカスは「イマ、この瞬間」と「明るい未来」でしょうか。


第72期の社長方針を2点掲げさせて頂きました。
1、安全で安心な物流サービスを提供し続け、オンリーワン企業を目指す
2、社会を支えるエッセンシャルワーカーとしての役割と誇りを意識しよう
よく実運送会社同志でお話をすると、交通事故を無(ゼロ)は到底無理ではないかと言われます。
しかし、それでも目指す所は、常に無事故でなければなりません!
弊社は唯一無二のオンリーワン運送会社を目指して参ります。

トラック会社は「イマの社会を土台から支えている」エッセンシャルワーカーであります。社会にとって不可欠な存在であり、人々の生活や社会における機能を維持する為、非常事態時にはその重要性はより明解になる役割を担っております。その使命感を改めて、弊社で働く方々には感じてもらいたいという想いを込めて、方針を立てさせて頂いた次第であります。

明日からはまた心機一転、弊社の72期が始まります。皆々様には今後とも変わらぬご愛顧を賜ります様、お願い申し上げると共に、この場をお借りして小生のご挨拶とさせてください。
本当に有難うございました。

本日を持ちまして、第71期終了です。
また72期以降、笑顔でお会いしましょう!

株式会社東貨流通
代表取締役 早川 智
Language日本語English
このページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。
Page 1 of 17123›»

モバイルサイトはコチラ



携帯スマホでアクセス!

リンクメニュー

  • トップ
  • 代表ご挨拶
  • 会社概要
  • 事業内容
  • 社長ブログ
  • お問合せ
  • アクセス

会社情報


〒121-0076
東京都足立区平野2丁目16番16号
TEL 03-3858-3111
FAX 03-3858-3116

最近の投稿

  • ハンドルを握り続ける為に(柔軟)
  • 天然の薬箱(野菜)
  • 豊かに生きる為のカギ(脳科学)
  • 台風の影響(健康診断延期)
  • 令和8年9月の道路法改正(60→30引下げ)
  • 身近で人体に影響を与える(CO2)

ブログカテゴリー

  • プライベート (167)
  • 久喜事業所 (12)
  • 掛川事業所 (15)
  • 未分類 (133)
  • 東京本社 (167)

バックナンバー

2026年(24)
1月 (3)
2月 (3)
3月 (2)
4月 (3)
5月 (5)
6月 (5)
7月 (3)
2025年(37)
1月 (2)
2月 (3)
3月 (3)
4月 (2)
5月 (4)
6月 (1)
7月 (4)
8月 (2)
9月 (6)
10月 (3)
11月 (3)
12月 (4)
2024年(42)
1月 (5)
2月 (2)
3月 (4)
4月 (3)
5月 (4)
6月 (1)
7月 (2)
8月 (3)
9月 (4)
10月 (7)
11月 (3)
12月 (4)
2023年(36)
1月 (4)
2月 (3)
3月 (3)
4月 (1)
5月 (3)
6月 (4)
7月 (2)
8月 (4)
9月 (3)
10月 (2)
11月 (3)
12月 (4)
2022年(45)
1月 (4)
2月 (3)
3月 (4)
4月 (5)
5月 (4)
6月 (5)
7月 (4)
8月 (2)
9月 (5)
10月 (3)
11月 (3)
12月 (3)
2021年(49)
1月 (4)
2月 (3)
3月 (6)
4月 (3)
5月 (3)
6月 (1)
7月 (5)
8月 (5)
9月 (5)
10月 (4)
11月 (5)
12月 (5)
2020年(53)
1月 (4)
2月 (3)
3月 (5)
4月 (7)
5月 (4)
6月 (4)
7月 (3)
8月 (3)
9月 (4)
10月 (4)
11月 (6)
12月 (6)
2019年(50)
1月 (4)
2月 (5)
3月 (4)
4月 (5)
5月 (3)
6月 (5)
7月 (5)
8月 (4)
9月 (5)
10月 (3)
11月 (4)
12月 (3)
2018年(47)
1月 (3)
2月 (3)
3月 (3)
4月 (3)
5月 (4)
6月 (2)
7月 (4)
8月 (2)
9月 (8)
10月 (5)
11月 (6)
12月 (4)
2017年(50)
1月 (4)
2月 (5)
3月 (6)
4月 (3)
5月 (4)
6月 (5)
7月 (3)
8月 (2)
9月 (5)
10月 (2)
11月 (8)
12月 (3)
2016年(58)
1月 (4)
2月 (5)
3月 (4)
4月 (5)
5月 (5)
6月 (6)
7月 (5)
8月 (3)
9月 (5)
10月 (5)
11月 (5)
12月 (6)
2015年(3)
12月 (3)

フリースペース

2026年度東貨流通カレンダー(大型休み)
お正月休み
2025年12/30(火) ~ 2026年1/4(日)
※但し12/30は一部車両運行、本社場内作業あり
G.W.休み
2026年4/29(水) ~ 5/6(祝)
※得意先様休日による調整
※中日一部車両運行あり
お盆休み
8/8(土) ~ 8/16(日)
※得意先様休日による調整
※中日一部車両運行あり
9/19(土) ~ 9/23(水)
Language日本語English
このページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。
 

株式会社 東貨流通

〒121-0076
東京都足立区平野2丁目16番16号
 
代表ご挨拶社長ブログ
 
会社概要事業内容アクセス

(c) 株式会社 東貨流通 All rights reserved