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2025年9月

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2025年 9月

この一年間にも禮(礼)を尽くす(71期終了)

2025年9月30日

皆さん、こんにちわ。
間も無く、昨年10月からスタートしました第71期が無事終了となります。
ゆく年くる年ではありませんが、今期も沢山のドラマがありましたよ。
過去の話しは、正直あまり興味はありません。過去は過去でしかありません。
自分のフォーカスは「イマ、この瞬間」と「明るい未来」でしょうか。


第72期の社長方針を2点掲げさせて頂きました。
1、安全で安心な物流サービスを提供し続け、オンリーワン企業を目指す
2、社会を支えるエッセンシャルワーカーとしての役割と誇りを意識しよう
よく実運送会社同志でお話をすると、交通事故を無(ゼロ)は到底無理ではないかと言われます。
しかし、それでも目指す所は、常に無事故でなければなりません!
弊社は唯一無二のオンリーワン運送会社を目指して参ります。

トラック会社は「イマの社会を土台から支えている」エッセンシャルワーカーであります。社会にとって不可欠な存在であり、人々の生活や社会における機能を維持する為、非常事態時にはその重要性はより明解になる役割を担っております。その使命感を改めて、弊社で働く方々には感じてもらいたいという想いを込めて、方針を立てさせて頂いた次第であります。

明日からはまた心機一転、弊社の72期が始まります。皆々様には今後とも変わらぬご愛顧を賜ります様、お願い申し上げると共に、この場をお借りして小生のご挨拶とさせてください。
本当に有難うございました。

本日を持ちまして、第71期終了です。
また72期以降、笑顔でお会いしましょう!

株式会社東貨流通
代表取締役 早川 智
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71期最期の納車式(本社新型トラック)

2025年9月27日

皆さん、こんにちわ。
まだまだ残暑は続いておりますが、涼しさも感じるようになり
クーラーも停止の時間が多くなって参りました。

近い将来、夏と冬だけ・・・という二季の時代がやってきてしまうのでしょうか。
ここまで暑いと、秋は11月だけということにもなりかねませんね。

日本は四季があるから、趣があって良いという方がいましたが、本当に同意見であります。
秋が短くなった!といっても秋仕様の体調管理は、冬本番に向けて必須であります。

秋は一気に乾燥しやすくなって参ります。體(カラダ)に色々なモノを溜めこみやすくなる時期でもあります。
溜めこんでしまうとどうなるか。
風邪やウィルス系といった体調不良が流行り猛威を振るうというパターンが見てとれます。

大切なのは、この時期に不要なモノをカラダに溜め込まずに、しっかり排出することです。
そのために必要な3つの要素があります。
1.水分
2.食物繊維
3.土の中の食材(陽性)
秋で空気が乾燥しますと、カラダも当然に乾きやすくなり、カラダから不要なモノを洗い流すために必要な水分が不足します。水分補給は特に大切です。

さらに不要なモノを絡みとって排出してくれるのが、食物繊維です。

気温が一気に下がって、体温も下降してくる時期でもありますので、属性で言えばカラダを温めてくれる陽性食材が
特に有効になって参ります。
おススメの食材は「人参・ごぼう・レンコン」です。地面より下の食材でありながら、食物繊維が豊富で、排出の力もある万能野菜であります。
閑話休題。

間もなく、弊社の第71期が幕を閉じようとしておりますが、そんなギリギリのタイミングで東京本社に中型トラック「FORWARD」が納車となりました。

弊社お馴染みのカラーリングとして定着しております。絶妙なカラーが運転手からも好評であります。

ある意味、特別な製品を運ばせて頂いておりますので、「危険物」マークを表示させて頂いております。

納車式を、滞りなく執り行わせて頂きました。
末永いお付き合いを賜ります。
全ての安全を祈念して、「二禮二拍手一禮」にて柏手を打ち、敬意と祝福を送らせて頂いた次第であります。

マシンも御身体も全て大切であります。
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国際物流展2025と納車(中型)

2025年9月18日

皆さん、こんにちわ。
9月は連休休みが続いており、中だるみもありながら、時間の経過の速さを実感しているところであります。
弊社は、年度の決算が9月となっており、昨年の10月からの一年間の集大成が今月末となっております。

一般的な会社の定款(ていかん)では、「毎事業年度末日の翌日から3ヶ月以内に定時の株主総会を招集する」ことが
決められており、10月の新しい72期がスタートしても役員管理者は、会社の数字の確定などで約2ヶ月は数字とのにらめっこが続きます。

先日のブログでも書かせて頂いた通り、3年後以降はトラック運送業界も免許制から許可制へと変換することもあり、既に水面下では、国からの許可を得るためのクリアしなければならない条件は提示されておりますので、この2025年からでも、それらの条件はクリアが当然の状態にしておかなければなりません。常(つね)でなければ、3年後の付け焼刃では、「10年、20年後の未来」は見えません。常日頃の取組が大切であります。

会社の目標は「100年企業」と定めております。
毎回でも言語化して自分の中にも落とし込んで参ります!
閑話休題

先週は、週末にやること・訪れることが集中しました。
物流経営士の修了式から、翌日には久喜営業所での納車式、さらにその翌日には東京ビッグサイトでの国際物流総合展2025来訪と行ったり来たりの日々でありました。


久喜営業所に新車が納車でございます。
いすゞ自動車の4屯トラック「FORWARD」
日本フルハーフ製のウイングボディー
210馬力、車両の総重量は約8,000kg
ドライブレコーダー(前方+室内)
オートマチック車ショートキャブ
バックアイカメラ搭載
リア部エアサスベンション・コントロールスイッチ付
ミリ波レーダーによる安全アシスト装備(衝突警報他)

快適性は一般自動車と比較しても引けを取りません。
マシンも日進月歩!進化中であります。

扱うパイロット様におかれましても、乗車するマシンについて知識を深めて、十二分にフル活用して頂けます様
お願い申し上げます。マシンも生き物、愛着を持っていただければパイロットを守りつつ最大のパフォーマンスを発揮してくれること間違いなしです。

無機質な機械でも、信頼は大事です。
よろしくお願いいたします。

さて、週末の金曜日に訪れました東京ビッグサイトで開催の国際物流総合展には、訪れる前にアポイントを取りつつ
打合せを兼ねて見聞を深めて参りました。
写真のブースは、弊社のトラックに標準的に仕様導入を促進している
「CENTLESS」さんのデジタコ紹介ブースでございます。

やはり目的は、運送業界での最もホットな話題である
「業務前点呼の自動化」

写真はロボット点呼のサンプルでありますが、これは自動点呼ではありません。

業務前の自動点呼については、先月の2025年8月に一部のメーカーで認可され始めた国土交通省の認証制度でございます。
運送業界の深刻な人手不足に柔軟に対応するために、認証された制度であり、従来まで対面でやり取りが当たり前であった点呼を、機械と導入条件要項を満たした運送会社に自動実施できる仕組みとしてリーガルに認定された制度でございます。
単純に「対面での点呼」が自動でということになります。
しかし毎日の業務における点呼でありますから、日々のパイロットの体調等により、状況も日々変わります。
〇アルコールが検知された時
〇体調に異常が発見された時

誤解してはいけないのですが、「自動=丸投げ」ではありませんので、やはり最終判断は管理者及び運行管理者(事業者)が最終判断しなければなりません。
導入には賛否両論あるとは思いますが、イマの業界の問題解決としては最善の策と考えます。導入を加速して運送物流DX化を推進して参りたいと思います。
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物流業界変革(経営士修了)

2025年9月11日

皆さん、こんにちわ。

昨日で、お陰様をもちまして新物流時代をリードする人材になるためのトラック協会から認定される
「物流経営士」としての資格課程を全て修了いたした次第であります。

〇燃料費の高騰
〇深刻なドライバー不足(若手採用)
〇流通の構造変化
〇IT導入DX変革加速

イマまさに起きている運送業界での大きな環境変化に対応するため、人材育成及び物流新時代を乗り越えるための様々なスキルを身につけさせて頂いた資格課程であったことは間違いありません。

認定証番号からも、現在全国に物流経営士として社会で活躍している精鋭は2,400名程度。
取得がゴールではなく、ここからがスタートであります。
3つの大きな価値としまして、
①物流に関する情報と最新の知識
②同業他社とのネットワーク構築(つながり)
そして3つめは、経営士としての称号を得たこと。

最期に打ち上げパーティーを開催して頂きました。
25期経営士一人ひとりに短いスピーチの時間がありました。
「あぁ、みんな本当に堂々としていて素敵だな」感動してしまいました。
みんな自信に満ちていました。

やはり、人生〇ぬまで学び、〇んでからも学びだなぁと改めて感じた修了式でありました。
トラック協会の皆様、講師の皆様、そして同じ学びを深めた精鋭の皆様、
ご縁を賜り本当に有難うございました。
一緒に成長と成功していけることを願うばかりです。
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25年秋の全国交通安全運動(月末10日間)

2025年9月5日

皆さん、こんにちわ。
ふと気づけば、我が社の71期も残すところあと一ヶ月となりました。
今期も色々ありまして、作文にしましたら本が一冊書けてしまうかもしれません。(笑)

平凡な一日は、本来は一日としてありません。
他者と比べる訳でもなく、淡々と。。。
「昨日の自分より、良い生き方が出来たかな?」
「昨日より、1kg重い重量を挙げられた(筋トレ)」
「昨日の自分より、1回多く笑顔でいられた!」

常に自分自身との背比べ、成長出来たかがイマのところの小生のマイブームであります。
他人と比べるのは、若いころで卒業。

なにより、イマでも人と出会う度にそんなことをしていたらカラダと精神は持ちません。
それよりもまず自分自身と向き合うこと。

年を取って、しみじみ感じるのは、自分自身が一番「不可解」であるなと。探求しがいがあるなということ。
閑話休題。

そんな皆様に質問・・・
『毎日どのような気持ちで仕事に取組みますか』
仕事は生活のために仕方なくするものでしょうか。そうだとすれば、毎日の繰り返しの業務は辛いものになるかもしれません。
しかし、その人の意識の持ち方次第で、その捉え方、考え方は大きく変わるのではないでしょうか。
「人の役に立つことを自分の仕事と捉える」
自分が得た情報・経験が他の人、関わる人にどのように役立つだろうか!というように、その仕事の意味やもたらされる結果がわかれば、やらされている仕事が自分の仕事(使命)に変わってゆくのを感じることが出来ます。
自ら進んで取り組むことで、ご自身だけの工夫や改善のアイディアも生まれてきます。また、組織やチーム内で思いやアイディアを共有することも大切であります。
仕事の価値を理解して、自分が納得して、その役割を果たすこと。工夫と挑戦をしていくことが仕事ではないでしょうか。
人間は長らく単調に仕事を続けていると、失敗を恐れて新しい一歩をためらったり、挑戦する心がなくなります。いつまでも落ち込んでしまったり、誰かのせいにしたりするようになります。

「成長するためには挑戦が必要であり、挑戦には失敗がつきものです」
失敗から何かを学ぶには・・・
・素直(誠実)な心持ち
・前向き(ポジティブ)な心が必要であります。
仕事をしていく中で、経験から何かを学び、ステップアップ(成長)し、次の挑戦への材料にしていく。
最期に新しいことへの挑戦には、勇気も必要であり、それを応援してくれる仲間・家族(環境)も重要と感じます。

人に「チャレンジ(挑戦)してみましょう!」といっても他人(ひと)は動きません。
イマの日本があるのは、先人(先祖)のお陰と過去ブログで言いましたが、先人を見た人が勇気を得て、努力してきたからに他なりません。

親は子供に背中をみせて、学ばせるのが一番の秘訣であるそうです。
自分の努力は、誰かにきっと好影響を与えていると、小生は確信しています。
「人の役に立つ」とは、その人の存在感といっても良いと思います。

トラック業界では、安全を守ることで存在感を大いに発揮いたします。
9月21日より30日の10日間で毎年恒例の大変ありがたい「秋の全国安全運動」が実施されます。
運送業界は、交通ルールを守ることで、人(子供・歩行者・お年寄り・自転車利用者)を守ります。それは間接的に世の中の役に立っていると自負しております。

トラックドライバーに対する、世間の風当たりは依然として厳しいと感じます。
ニュースで交通事故が取り上げられるとトラックが目立ち、取沙汰されます。
例え、救助に向かったトラックパイロットがいたとしても、そこに停めてあった運送会社名が入ったトラック会社のせいにされたりします。
トラックパイロットとして全ての乗務員の意識の変革が必要です。
「国民の意識を変えてやる!」という覚悟が必要ではないでしょうか。
そこに携わる運送会社一丸の意識改革も必要です。

『安全運行』はトラック運送業界の最大の責務(責任)であります。
その覚悟の無い方は、厳しいようですが、トラックに乗る資格はありません。
イマの若い世代に背中を大いに見せて参りましょう!
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運送業界に関する新法

2025年9月3日

皆さん、こんにちわ。
夏の疲れが出ていませんでしょうか。
これだけ高温な気候が続きますと、体調維持も本当に容易ではありませんよね。

十分な睡眠と、小生が推奨する適度?な運動(筋トレ)、そして最後に栄養を考えた三食の食事。
9月に入ってもまだ残暑が厳しいですが、負けない體を継続して参りたいと思います。

お付き合いさせて頂いているディーラー様からの情報を共有いたします。
今年の6月に成立し公布された運送業界の新たな新法についてであります。

トラック事業適正化関連法(いわゆる「トラック新法」
主なポイントは以下の通りとなります。

ア:元請会社からの再委託(利用運送)を2次請けまでに制限する努力義務を課す。
イ:白トラック等の無許可業者への委託を罰則付きで禁止
  (ナンバープレートが白地のトラックの事で、自家用車。因みに営業用トラックは緑ナンバーで、運送事業として依頼された荷物を運んで運賃を得ているトラック。白トラックは運賃をもらって荷物を運ぶのは違法とされる。)
ウ:一般貨物自動車運送事業の5年ごとの許可更新制度を導入(すでにバス会社は2023年から許可制である)
エ:国土交通大臣が新たに「適正原価」を定め、適正原価を下回る運賃・料金を禁止する
オ:ドライバーの能力等に応じた適正な賃金支払い、適切な処遇の確保を義務化

アとイについては、令和7年6月11日公布後1年以内に施行される
ウとエとオについては、令和7年6月11公布後3年以内に施行の予定との事

トラック業界の許可更新制(今までは免許制)に向けて確認すべき主な事項について
1.過去の行政処分や適正化指導の指摘に対して是正措置がきちんとなされて、継続しているか
2.事業実績報告書や事業概況報告書は毎年正確に記載し、提出をしているか
3.労働時間や改善基準告示等の法令がきちんと守られているか
4.社会保険の未納や健康診断未受診等はないか、最低賃金や割増賃金の違反はないか
5.賃上げや休日・休暇増加などの処遇改善を行っているか
6.債務超過になっていないか、毎年赤字が続いていないか(3年連続赤字は不許可となる)

上記の6項目をクリア出来ていないと運送業務をすることは認められないことになります。

現在日本には、約63000社の運送会社が存在していると言われています。
国土交通省は運送業界の健全化に向けて本気を出された!ということであります。

しっかり全うに営業活動をしている運送会社が残っていくという構図が見て取れるかと思います。
最終ゴールは3年後の2028年と分析しておりますが、とにかく我が社は今まで通りに活動していくだけです。

・全員経営で福利厚生の増進を推進し、適正利益を追求すること
・安全・品質向上を信条として、組織力拡大に取り組み続けること
・価値の創造とサービスの追求

上記は創業以来の東貨流通の経営理念であります。

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