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2024年

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2024年

人財募集開始(久喜)

2024年8月6日

皆さん、こんにちわ。
突然ですが、皆さんの廻りで、「高い意識」、「向上心」「成長指向」の方はおられますでしょうか。

上記の特徴をお持ちである方は、是非とも弊社にお迎えしたく存じます。
また、下記のようなお考えをお持ちの方も大歓迎であります。

1.今まで経験したマイナスの出来事もプラスに捉えることができる人
2.行動に際して、「思い」を持つことの大切さを理解している人
3.達成したい目的の為に、自分の行動を制御(コントロール)できる人
4.落ち込む日があったとしても翌日には立ち直っている人

改めて皆さんにお聞きします!
「心の成長(向上)は何歳までが限界でしょうか」
小生は
『〇んでも尚、成長』と答えます。
閑話休題。

本日から募集を開始しました久喜事業所の要項についてのURLを貼っておきます。
志しのある方は是非、奮ってご応募下さいませ。
【URL】
久喜フォークリフトマン
https://www.baitoru.com/kanto/jlist/saitama/saitamashiigai/kukishi/job128705871/?utm_campaign=google_jobs_apply&utm_source=google_jobs_apply&utm_medium=organic
久喜中型ドライバー
https://www.baitoru.com/kanto/jlist/saitama/saitamashiigai/kukishi/job99658282/shain/
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納車式や御挨拶や(有難)

2024年7月26日

皆さん、こんにちわ。
ようやく今週末で7月頭から行脚スタートしました2024年中元挨拶廻りもフィナーレを無事に迎えることが出来ました。今回もたくさんのお客様、そして同業他社様、ご縁のある方々に日頃の感謝とキチンと伝えることが小生なりに
出来たと感じております。
本当に忙しい合間を縫って、貴重な時間を取って頂き有難い限りでございます。
また、今回お会いすることが叶わなかった方々におかれましても、次回はしっかりご縁を賜りご挨拶させて頂ければ幸いでございます。
共有しました情報がありすぎまして、どこからお話しさせて頂ければと思案しておりますが、このブログ等で少しずつではありますが、皆様にもお伝えできればと思っております。

やはりこのカラダが元氣に動く限りは、行ける場所はどこへでも赴き、運を動かして参りたい(運動)と思いますし、出会い(で愛)たいスタンスはいくら歳を取っても変わりません。中元期、歳暮期だけでなく引き続き永続して参りたい行事であります。
閑話休題。

さて中元期の間に、掛川事業所にていすゞ自動車の大型トラック「GIGA」の納車がございました。
2014年に納めたトラックから、10年間しっかり営業活動して頂き、今回新型トラックへ乗り換えとなり今日に至りました。担当の乗務員さんにおかれましては本当に愛着と商売道具としての思いやりを持って勤めて頂いたことが、旧トラックの状態を見ても窺うことが出来ました。
お世話になった旧トラックに当日別れを告げて、もう翌日より新型トラックでフル活動であります。
本当にドライバーさんには頭が下がります。
言うまでもありませんが、引き続き愛情を持って乗りこなして頂ければ幸いです。
全てはお互い様、そこに感謝はいつ何時でも感じて良いと思いました。

そんな新型トラックですが、運転支援装置につきましては、2024年現在の最高装備を搭載していると自負しております。

7月の中旬に、東京都トラック協会のセミナーに参加した際に、再確認させて頂いた情報ですので、乗務員の皆様にも共有しておきたいと思います。
2023年1月に国土交通省において、トラックの衝突被害軽減ブレーキについての基準をAからCのうちで2点の項目をさらに強化いたしました。さてどれでしょうかというのが今回の勉強内容でございました。
皆様はご存知でしょうか。


正解はAとCであり、因みにBは既成の基準であり、もっと以前より保安基準としてトラックの安全装置機能で危険を回避出来る基準として定められているものであります。

A:静止している車両に時速70km/hで衝突しないこと。(2023年改正)
2022年までは、時速20km/hで衝突しないことが基準でありましたから、軽減ブレーキの性能は相当アップグレードされていることが解釈出来ます。

また、C:時速20km/hで走行中に横断してくる時速5km/hで走行してくる自転車や歩行者に衝突しないこと。(2023年設定)
上記は新たに追加された歩行者等に対する項目であります。

余談ですが、Bは時速20km/hで前を走っている車両に時速90kmで衝突しないことが国土交通省で保安基準として定められております。

日本ではイマ、2025年から2030年まで完全自動運転トラックの実用化・量産化に向けた取り組みが積極的に行われており、乗用車だけでなくトラックについても日本だけでなく、世界的に自動運転化が進んでいるようです。

また、トラックの運転免許証についてもいよいよ2025年より中型自動車のオートマチック限定免許制度が始まるとのこと、さらには2026年には大型自動車で同様の免許が交付されるとのことで、運送業界の人手不足解消に向けた取り組みが官民一体で急ピッチで進んでいる様であります。
一長一短はあると思いますが、何かを変えていかなければという考えは大いに賛成であります。
全ては運送業界の明るい未来のためであります。
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鳥観図(掛川改修)

2024年7月10日

皆さん、こんにちわ。
小生はまさに、中元期真っ只中でございまして東へ西へ駆けまわっている最中でございます。

体調管理も万全にして、全開MAXでご縁のある方々とお会いする為、日々フィジカルとメンタルのケアを行いながら一日一日を大事に過ごしております。
まだまだ周りを見渡せば、コロナで休養を余儀なくされている方も散見されますので、皆様方もお身体及び体調には十分留意してお過ごし頂ければと思います。

さて、写真の鳥観図(ちょうかん)になりますが、実は去年よりじっくり時間をかけて弊社の静岡県にあります掛川事業所のリフォーム改修工事の計画を進めておりました。
地元の土建屋さんと、しっかりと進めていた計画が今年の5月よりようやく着手となり、約5ケ月かけて図のような素晴らしい新事務所として掛川事業所にお目見えする予定であります。

今回の改修については、既存の事務所の撤去、40年以上経過した倉庫の外壁の改修、そして今回の改修の肝である新事務所の移設となっております。

また完成近くなりましたら、皆様に少しずつですが、ご報告させて頂きたいと思います。
設備投資は営業活動と並行しながら、従業員の環境改善の為、積極的に推進して参りたいと思っている分野であります。しっかり利益もさることながら、蓄えもさせて頂き、トータルで成長していきたいと思います。
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別れ(勇退)、と出会い(採用)

2024年6月28日

皆さん、こんにちわ。
1ケ月振りでございます。

色々ありました中で、特筆すべきは体調面で優れなかった事。
フィジカルもメンタル面においても、この半年間の蓄積がこの6月に不調となって襲ってきたという感じでありました。
しかし、こうやってブログに報告出来る!ということは無事に、快方したということでありますから。
まずは一安心といったところでしょうか。。。

まだ氣は抜けませんが、「なんとか今月末までには。。。」と小生なりに試行錯誤して
体調復活に取り組んでおりました。


といいますのも、7月からは恒例となっております中元の挨拶廻りがあります。
日頃の感謝を込めて、御礼参りを北関東から西日本まで横断させて頂ける貴重な機会でありますので、
不調で寝ている場合ではありません。

例えば・・・睡眠不足が続いていた
ービタミン・ミネラルといった生きる上で欠かせない栄養素が不足していたのではないか。
(五大栄養素に含まれている。必要な量は微量でエネルギーには直接なりませんが、糖質や脂質、タンパク質の分解や合成を助けて、ホルモンに近い働きをしてくれる。健康の維持や体調管理には重要な役割を担う)
ということを見直してみたり、
また・・・朝からすでに疲れている
ーアミノ酸が不足しているのかも
(アミノ酸は命の源とも呼ばれ、私たちのカラダを構成する筋肉、脳、内臓、神経、血液、体内酵素やホルモンまで、すべてがアミノ酸から作られるたんぱく質でできている。人間の細胞は20種類のアミノ酸から出来ていて、そのうちの11種類は体内で合成が可能ですが、9種類は食事から摂取しなければなりません。20種類のアミノ酸が十分に足りてこそ、カラダは健康を維持する事が出来る)
と調べて、サプリメントで取り入れてみたりと色々、時間を費やしてカラダのメンテナンスをしてみました。

何事も維持していくことが、大変であり重要でありますので、イマ自分のカラダに何が起きて、何が必要かを考える時間はいつ何時でも大切であることを痛感した次第であります。

そんな一ケ月の間にも、会社では日々状況が移り行く中で、会社で長きに亘り勤めて頂き貢献頂いていた従業員さんが今月いっぱいで勇退となりました。個人的にはとても寂しく残念ではあります。しかしながらその人の人生ですから、ご自身で決めて成長の為に次のステージに行かれるのであれば、小生は応援のみであります。
ただただご縁に感謝して、次会う時は笑顔で再会出来ましたら幸いであります。
そして、本社には入れ替わりという訳ではありませんが、新たな新人乗務員さんが7月より中途採用にて入社されます。色々と不安や心配事もあるかと思いますが、弊社は大丈夫です。優しく、思いやりのある先輩方がたくさんおりますので、安心して業務に励んで頂けばと思います。また、何か解らない事はいつでも気軽に「小生も含めていつでも」聞いて頂ければ、しっかり誠実にお答えいたします。(笑)

さて、いよいよ来週からは7月となり、日ごとに暑さも増して参りますので、体調管理を入念して頂ければと思います。小生もしっかりと対策をして、有難い中元期間を笑顔で乗り切っていきたいと思います。
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流れる川は清らか(体内循環)

2024年5月29日

皆さん、こんにちわ。
長く感じた5月もあとわずかとなりました。

休みが長いのは有難いですが、働くことが日常の小生からすると、休みの日が多く時間を意識してしまうと
一日が長く感じてしまうのかもしれません。
なぜか、ようやく一ケ月が終わるイメージでございます。
個人的には職場でもプライベートにおいても、色々な出来事が起きていました。

エアコンが調子悪く、交換が必要となり電気屋さんにお願いすることとなりました。
そうなりますと、単に「交換」という訳にはいかず、その周辺を整理しておかなければなりません。
「業者さんが作業しやすいように、作業スペースをつくっておく」
「室外機に雑草が侵入してこない様に、草刈りをしておく」
「室内をきれいにして、クーラーが循環しやすいようにしておく」
といった、業者さんだけでなくお迎えする側も、キチンと整えておく事柄がございます。

折角のリフォームですから、こちら側もトランスフォームしておく必要はあると思いました。
閑話休題。

循環。
非常に大切な環境ではないでしょうか。
この循環は、我々人間1人1人の体内でも絶えず回っております。

健康維持に「血液循環」は非常に重要な一つであります。
人間1人の体内には長さが約10万kmにも及ぶ血管が張り巡らされております。
また一時間あたり240リットルもの血液が流れております。

この人間の中に流れる川が詰まってしまったり、堰き止められてしまったらどうなるでしょうか。
「流れている(循環)している川の水は腐らない(清らか)」と言われます。
山の上、上流で降った雨は、長い時間をかけて最終的に海に流れていきますが、何日もかけてゴールに着いた時に果たしてどうなっているでしょうか。
普通に流れている自然の川の近くでは、よっぽど人的に廃液等を流したりしない限りは悪臭を感じることはまずないと思います。

我々人間の中にあるこの川の流れともいえる循環を、詰まらせない様努力することが非常に大切な努力を要する処であるといえます。

血管が詰まる原因の一つが、血液中に見られる汚れです。
「汚れの主はおもに、糖質と脂肪で、そこへ様々な添加物がセットで付いています。」
栄養学専門家:緒方智弘著書より抜粋
ついてしまった汚れを排出する為には、分解が必要であり、
汚れを除去するには「酵素と水」が必要であると専門家の先生はおっしゃられております。

人間が一日に必要な水分の理由が、上記に繋がってくる訳であります。
一般的にも一日で1.5~2リットルの水は推奨されております。
但し水で流す前に、血液にある汚れを分解することが必要であるということになります。

血液の汚れを放置し続け、増えるにつれて上記のように日常生活の中で状況は悪化。様々な病気の原因となります。
「何も対策をしないと、このような結果になります。ぜひ、血液をキレイにするよう、心掛けてください」

人間のカラダの中で作ることの出来ない栄養素がございます。
ということは、我々はこの地球上で生きていくには食生活において
「いかに良質で栄養価のある食事を口に運ぶか」は現代において非常に重要な事柄であります。
これをキッカケに1人でもご自身の食生活を見直す機会になって頂けましたら、幸いでございます。

イマを生きる皆さんで、この瞬間より健康寿命を延ばして参りたいと切実に思う今日この頃であります。
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トラック協会春季セミナー(事故について)

2024年5月23日

皆さん、こんにちわ。

先日の安全に関するセミナーについてのご報告ブログ&おまけになります。
四ツ谷にあります東京都トラック協会の会議室において春季の継続セミナーに出席して参りました。

ここ数年はずっと減少傾向であった交通事故発生件数も、昨年が307,930件と19年振りに増加するという気になる数字をご教示頂きました。

「一件の重大事故の裏には30件の軽微な事故、さらにその背景には約300件ものヒヤリ・ハット事故がある」
皆さんの中でも『ハインリッヒの法則』というピラミッド型のモデルケースをお見かけした方もおられるかと思います。
これは軽微な事故をなくすことが、重大事故の芽を摘むという教訓でもあります。
事故を無くす為には、事故について知ることが大切であるということを伝えておりますので、しっかり事故やエラーについてしっかり向き合うことが、エラーを回避する秘訣と言えると思います。

「人災が無かったから良かった」
「落下したけど、無事でよかった」
「ぶつかったけど、仕事には支障がない・弁済もない」
「ちょっと当てられたけど、車は走れるし、カラダはなんともないから問題無し」

上記は、全て軽微もしくはヒヤリ・ハット事象といえますが、その延長には重大な事故への落とし穴があるということを、この法則は教えてくれていると考えます。

「芽は小さいうちに摘め!」

何事も知っておくことは、知らないよりも優ります。

弊社は運送会社ですから、基本中の基本。
車両の一般的な制限値・・・当然皆さんご存知かと思います。

道路法で定められている、車両の大きさ・重さの最高限度は?


答え:高さ:3.8m、幅:2.5m、長さ:12m
このサイズを超えるものについては、「特殊な車両」として通行許可証が必要となります。
また、通行経路の事前入手及び確認も必要となります。

当たり前の様に使わせて頂いている商売道具についても、道路を走行にするにあたっては、尊守しなければならないルールに基づいていることを知ることも大切でありますので、今一度理解を深める意味で一読して頂ければ幸いです。
事故についても、起こさない為にどのような事故があるのかを知らなければ、回避しようがありません。
毎年各地で色々な事故が発生しております。
そのような凡例を、しっかり教訓として、それぞれで事故防止に努めて頂く様お願い申し上げます。

最期に、「知る」という意味で、皆さんの最も身近にある無知を考えてみました。
無意識に働いている、言い換えると自分の意志とは関係なく動いてくれている
「自律神経」
知る必要もなく、動いてくれる「心臓の動き」
自分の意志で止めることも出来ません。
これらは生命を維持する上で欠かせない働きといえますが、これらを担っているのが、上記の自律神経であります。

自律神経は、「交感神経」と「副交感神経」の2つがあり、ほぼ相反しております。
交感神経がアクセル、副交感神経がブレーキと言われており、活動モードと休息モードとも表現できます。
下表は、活動時と休息時の自律神経の働きを示したものになります。

カラダの働き方を知っておくと、
なぜ眠くなるのか。
なぜ寝ている間に胃がもたれないのか。
便はなぜ日中なのか。
寝ているとき血圧が安定するのか。
筋肉トレーニングに休息が必要なのか。
がおのずと理解できると思います。

全ては人それぞれにあるバランスを取る為に必要な役割であると知ることが出来ると思います。
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#インスタグラム始めました

2024年5月14日

皆さん、こんにちわ。
もう五月ですね。皆さんは五月病、、、大丈夫でしょうか。
休みが長かった人程、その反動が重くのしかかってくるのかもしれません。
ご自身の目の前にある仕事への情熱が、攻略のカギかもしれません。

自分も含めて、私たちは日常の仕事に当たって、「自分さえよければ!」という利己心を抑えて、人間として正しいのか、私心を差しはさんでいないかと、常に自問自答しながら物事を判断していかなければなりません~と京セラ及びKDDIの創業者であった故・稲盛和夫さんは教えておられます。
私心とは、自分の利益ばかりを考える心、また個人的な感情などを指しています。
自分の都合だけを優先する人は、円満な人間関係を築くことは出来ません。特に仕事において、私心で行動するのは注意が必要です。周りの人達の幸せを願う心を「利他心」といい、私心とは逆のものです。利他心を持つことは、「消極的になることや我慢をすることでなく、私心をなくし利他心で行動することで、周りや仲間の人達から信頼を得るとともに、みずからも幸せになることが出来ます。故人は、仕事をしていく中で判断に迷ったときに、私心がないか自問自答をしていたといいます。

どんな仕事でも、判断に迷うこと、悩むことは大小問わずあります。
現状維持は、どこかの偉人がおっしゃっていましたが、進歩ではなく退化と言っても過言ではありません。

一日に一つでも何か新しいことに挑戦してみる姿勢が大切であります。

我が社でも、新たな挑戦として、「インスタグラム」を開設いたしました。

株式会社東貨流通(@touka_ryutsu) ? Instagram写真と動画

リンクの貼り付けは出来ませんでしたが、ブログと併せて訪れて頂ければ幸いです。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
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ジャパントラックショー(2024)

2024年5月13日

皆さん、こんにちわ。

先日見学して参りました「ジャパントラックショー」の内容になります。
2016年より開催されております日本最大の物流・輸送に関する総合展示会であります。
2022年の展示会では来場者数も50,000人を超える盛況ぶりであったとの事。

155社のトラック関連メーカーが出展しており、さすがに一日で全てを訪問するのは不可能でありました。
まずは、VOLVO社のトレーラー車がお目見え。

また上記のVOLVO社を販売するUDトラックスの大型トラック「Quon」が展示されておりました。
弊社ドライバーでも数名が乗車してお世話になっている現行モデルであります。


三菱ふそうブースには今年の4月から新型としてお目見えしたモデルが展示されておりました。
新型「SuperGreat」

また今回特設ブースはありませんでしたが、海外(北欧)輸入モデルであるスカニアジャパンのトラックも展示されておりました。まだそれほど日本市場には出まわっていない様ですが、徐々に認知度は増加しております。

またYouTubeでも話題の様でありますが、なんともド派手な「煤殺しトラック」なるトラックも展示されておりました。

上記は弊社車両でも御馴染みのパーキングクーラー(ミクニ製)であります。
他にも、架装屋から、タイヤ・ホイール会社、整備会社、用品からソフトウェア、ドライブレコーダー・カメラセンサー・デジタコといった精密機械まで、とにかくありとあらゆるトラックに関する商材が揃った展示会でありました。今回は出会いとばかりに色々なブースで名刺交換や交流をして来ました。

今後の弊社での活用含めて、環境や未来にどうつながるかを検証して参りたいと思います。
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久喜中型車両入替(納車)

2024年4月24日

皆さん、こんにちわ。
いよいよゴールデンウィーク突入を間近に控えて、輸送でも駆け込み需要がピークを迎えております。
イレギュラーな輸送依頼等含めて、毎年この大型連休前は輸送量が通常の何倍にもなりますので、覚悟はしておりました。
しかし、それ以上に依頼があり運行管理者さんも苦戦している状況のようです。
とにかく、無理をするとしわ寄せは思いがけない事故に繋がり兼ねませんので、こういう時こそ細心の注意が必要です。管理者も乗務員も場内作業員、はたまた事務職員含めて安全に心掛けて参りましょう。

また余談ですが、ゴールデンウィークという大型連休での、休日の過ごし方にも工夫が必要かと存じます。
特に新社会人・新年度の転職者様は休み明けの所謂五月病は、この大型連休の間の過ごし方が大いに関わっているとも言われております。氣持ちの切替がしっかり出来る様心掛けて頂きたいと思います。
閑話休題。

さて、弊社でもゴールデンウィーク前の駆け込みではありませんが、久喜事業所における中型トラックの入替がございました。
平成の24年から約12年間使わせて頂いた中型トラックでありました。
重篤な事故もなく、本当に長い間活躍してくれました。
本日でお役御免であります。お疲れ様でございます、そして有難うございました。



実は4トン中型車両については、色々と世界情勢等の事情があり、先月の本社車両含めて納期が大幅に遅れていたトラックでありました。
その為、まとめての納車のタイミングとなってしまった次第であったのですが、車両ディーラー様のご配慮含めて
絶妙のタイミングで納めて頂いたので、こちらとしても非常に助かりました。

また心配していた入替のタイミングもこれまた既存のトラックが故障せず頑張ってくれたこともあり、スムーズに納車することが出来たと言えます。

あいにくの小雨ではありましたが、式辞も滞りなく済まさせて頂き、これからの安全と安心を祈念いたしました。
乗務員の方も同席での納車でありましたが、トラックの外装含めた出来栄えに大いに納得して頂きましたので、メーカー担当者さんと共に安堵致した次第であります。

東貨流通の一員として本日よりどうぞ宜しくお願い申し上げます。
そして担当の乗務員さんにおかれましても、大切にパートナーともいえる商売道具を200%使って頂きたいと思います。
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掛川トラック納車(三菱)

2024年4月18日



皆さん、こんにちわ。
日本だけでなく世界でも、天災が起きている様であります。
昨晩は四国で震度6を超える地震が発生いたしました。また、
昨日の21時頃(日本時間)にはインドネシアのルアン火山で大規模な噴火が発生しており、
関連性が指摘されております。

この地球上で生きる我々は、いつどこで上記のような天災に見舞われるかは誰にも解りません。
占いの得意な方々が将来の不安を煽る予言をしていますが、

「その時が来るまでは誰にも判らない」が結論です。

イマをしっかり前向きに生きて参りたいと思います。
先日のブログで12個の前向きな姿勢を記述させて頂きました。

その中で、子供から「感謝、感謝って何にすれば良いの?」と疑問が湧いて来た様です。
感謝はその名の通り、『ありがとう』「有難い」なのですが、アメリカの博士によると
感謝には2つの定義があると言われています。
一つ目が、誰にとっても当然でもある『恩恵的感謝』と言われるものです。
自分に良いことがあった時に感謝するというもので、誰かが自分に何かをしてくれた時や、
プレゼントや嬉しい言葉等を貰った時に限られます。

そして、2つ目が『普遍的(ふへんてき)感謝』と言われるものです。
常日頃から感謝の氣持ちを持っている状態を言います。
「この世に生かされていること」
「仲間と一緒にイマの時間を共有していること」
特別な事、モノが無くても、ありとあらゆるものに感謝するというものです。
朝起きたとき、今日という日があるのは常識でしょうか。
朝家を出て、会社に到着するのは当然のことでしょうか。
そもそも会社が営業していることは当たり前でしょうか。
そこで、仲間が皆揃っているのは、普通でしょうか。
携帯電話で家族・仲間の声を聞けるのは一般的でしょうか。
仕事を遂行し、安全に往復2~300km毎日走行出来ることは、どうでしょうか。

これらのことに「ありがとう」の氣持ちをいつも抱けることが、前向きに物事を捉えられる様になる第一歩のような気がいたしました。普遍的感謝がとても必要な時代であると感じます。

先日ですが、掛川事業所に新型の大型トラックが「大安吉日」に併せて無事納車の運びとなりました。
一週間前に三菱ふそうさんの整備工場を訪れて、途中経過を確認させて頂いていた車両でございます。

やはり、新車となりますとイマの仕事内容に合わせた仕様等を確認する必要がありますので、
ただ納車すれば良いという訳にはいきません。安全装置については最新車両は標準装備にて付与されておりますので、管理者及びドライバーにとっては心強いサポートと言えます。

新たな新型車両にて、コックピットに乗られる乗務員さんにおかれましては、より一層
安全・品質向上を信条に日々の活動を推進して頂ければ幸いであります。

そして、最後に『普遍的感謝』を忘れずに意識して頂きたく存じます。
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2026年度東貨流通カレンダー(大型休み)
お正月休み
2025年12/30(火) ~ 2026年1/4(日)
※但し12/30は一部車両運行、本社場内作業あり
G.W.休み
2026年4/29(水) ~ 5/6(祝)
※得意先様休日による調整
※中日一部車両運行あり
お盆休み
8/8(土) ~ 8/16(日)
※得意先様休日による調整
※中日一部車両運行あり
9/19(土) ~ 9/23(水)
Language日本語English
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