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2024年3月

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2024年 3月

New中型車納車(2台同時)

2024年3月27日


皆さん、こんにちわ。
待望の中型車両がようやく我が社へ納車の運びとなりましたよ。
いすゞ自動車の中型トラックのフォワードが、色々な困難を経てようやく納車であります。
納車当日はあいにくの雨でありましたが、お日柄は良好でしたので2台同時にお披露目でございました。

ディーラー様とこの日を迎えるまで、たくさんの時間を要し設計の変更を重ねて
弊社のオリジナル仕様として完成させた車両であります。
担当者様におかれましては、本当に粘り強く対応下さり有難うございました。

今回の新型で、キャブデザインを一新して、イマの時代に則したスタイルに仕上げているとの事。
要所要所にメッキパーツを施し、サビを防止&高級感のあるフロントビューを演出しております。


また今回より、中型車両にも車両の安全装置が標準装備されており、被害抑制と事故を最小限に食い止める
機能がしっかりと搭載されております。
車線逸脱警報(前方)やドライバーから視えない死角に対するブラインドのモニター、さらには衝突軽減ブレーキなど大型車両で御馴染みの機能をほとんど搭載しており乗務員の安心感をさらに高めてくれる機能が満載となっています。

そして、今回の中型車両についてはリア部分にサスペンション機能と呼ばれるショックアブソーバーを付けており、地面からの振動を吸収する機能を付与しております。
これは乗務員に快適な乗り心地を提供するだけでなく、路面の凸凹を車体に伝えない緩衝装置を役割も兼ねています。また積込積卸場所におけるプラットホームとの高さ調整でも威力を発揮してくれる利点もありますので、メリット尽くしの機能と言えます。

本当に首を長~くして待っていた車両達でございます。
当該ドライバー様におかれましては、愛着をもって相思相愛で過ごして頂ければ幸いでございます。

どうぞ宜しくお願い申し上げます。
Language日本語English
このページは自動的に翻訳されました。元の内容と異なる場合がありますので、ご注意ください。

冬から春分へ(分岐)

2024年3月19日


皆さん、こんにちわ。
明日3/20は「春分の日」を迎えます。以前のブログでも記述させて頂いておりますが、この日は昔(古来)より大きな分岐点となる重要な日でもあります。
間近に控え、今回も自然界は非常に慌ただしい気候を我々に提供してくれました。

週末は20℃くらいの陽気となり寒暖差は人類の体調にかなり異変をあたえたのではないでしょうか。
さらには毎度の如く関東では突風が吹き荒れ、トラックが横転したり、乗用車の接触事故が各地で勃発しておりました。

いよいよ休み明けより、待った無しの状況でございます。
覚悟が出来ている方から、より快適に安心して、いち早く日々を過ごすことが出来るのではと小生は考えております。
この世(現世)に生きる人一人一人に「人生における課題」は確実に与えられていると自分自身思っております。
今回のこの分岐点(切り替わり)が、自分自身のその何かを省みるキッカケになればと感じるこの頃です。

『天から役目無しに降ろされた(生まれた)モノはひとつもない!』
閑話休題

先日、新宿四ツ谷にあります東京都トラック協会様へ訪れまして、グリーンエコプロジェクトの継続セミナーに参加して参りました、今回はその内容共有の第二弾でございます。

ミーティング資料に「冬の車内環境の落とし穴」と題しまして、講師の方から資料と共に問題提起をして頂きました。冬の車内で暖房を使用し続けると湿度は何%になるのかというテーマでありました。

冬の旅行でも乗用車で、出掛ける時に寒さで暖房をかけておりますが、意外とエアコンの活用方法については知らないことが多いのが一般的ではないでしょうか。

そもそも人間が快適に過ごせる湿度は50%前後と言われており、冬にA/C(エア・コンプレッサー)をONにしたまま暖房を使い続けると、車内の湿度は30%以下になることもあるそうです。

これは「砂漠にいるのと同じくらいの湿度である」とお聞きして、ぶったまげました。
(因みに砂漠の湿度は20~25%とのこと)

ここで問題になるのが、解説にもある『乾燥によるカラダの影響』であります。
ウイルスの活動が活発になる湿度は0~40%であり、ウイルス飛沫(ひまつ)は湿度の高い状況ではすぐに地面に落ちてしまいますが、湿度が40%以下になると飛沫の水分が蒸発して軽くなり、約30分間も空気中を漂い、湿度が30%の時は60%の時に比べて約2倍ものウイルスが飛びます※日本経済新聞HPより

エアコン使用時の乾燥対策
1.エアコンの風が直接カラダに当らないように送風口の向きを調整
2.内気循環にボタンで切り替える
3.濡れたタオルを車内に置いておく

A/Cについて
A/Cを使用しなくても温風が出て車内の空気は暖まりますが、外気との寒暖差で曇りやすくなり視界が妨げられます。A/Cには冷却・除湿効果があるので車内の環境に合わせて上手に使い分ける必要があるということでした。

知識を得て、活用する(行動)ことは非常に有効です。
在るものを使って賢く立ち回りたいと思います。
Language日本語English
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トラックでのトラブル(KYT)

2024年3月15日

皆さん、こんにちわ。
今週末より外気温もグッと上がってくるようです。
20度前後まで上昇とのことで、一機に春仕様に突入でしょうか。

小生はまだまだ足元のヒーター等は欠かせません。
元々、冷え症ですので春本番となってもカラダが慣れるまでは暫くかかりそうです。

少しずつ自分のカラダのペースに合わせて体内温度を上昇させていこうと思います。
閑話休題。

先日、新宿四ツ谷にあります
東京都トラック協会様へ訪れまして、一年に4回あります
グリーンエコプロジェクトの継続セミナーに参加して参りました。

参加者として既に約8年くらいでしょうか。非常に勉強になる教育セミナーの為、継続して参加させて頂いております。
内容は最初から最後まで、とても内容の濃い勉強会及び共有会でありましたので、次回のブログも含めて分けてご報告させて頂きたいと思います。
兎に角、内容はイマの運送業界にとって、とても大切な内容でしたので皆さんに共有させて頂きたいと思います。


今回のブログ内容では、セミナーの冒頭にあった
「都内での事故速報」について
2024年に入り、既に都内で2月までに4件の死亡事故が発生しており、令和5年(2023年)の都内の死亡事故件数(一年間)を超えてしまったとの報告でありました。

しかも、今回直近で発生した事故内容はどれも深夜帯の歩行者の赤信号無視や、横断歩道の無い箇所からの歩行者の横断による死亡事故となっており、ドライバーからすればKYT(危険予知トレーニング)訓練をしておかなければならない事象でございました。

トラックドライバーは、
常に何気ない日常運転の中から、様々な危険箇所を察知して、小さいリスクを見逃さず運転するという技量が問われます。
「横断してくる歩行者がいるかもしれない」と考える心の余裕を持って運行することが重要となります。
他には、「深夜帯であれば、ハイビーム走行を励行する」「目視確認および指差し呼称を行う」といった安全作業を、自らを守る意味でも社内と車内で徹底することが求められます。
常に神経を研ぎ澄ましておかなければならないプロ作業でございます。


先日も本社の大型トラック車両で写真のようなパンクトラブルがありました。
12個も装備しておりますから、1個パンクぐらいでは、、、と思ってしまいますが、大切なお客様から荷物をお預かりして無事、目的地へ送り届けることが使命ですから、日頃の点検は必須であります。

しっかり点検しているお陰で、出発前に発見することが出来、大事には至りませんでした。
このような始業前点検及び帰庫後の点検もプロドライバーとしての日々の重要なお仕事であります。

ただ運転席に乗って、出発して帰宅するではなく、ここにも大きな責任が伴っていることをドライバーは、皆理解しております。

引き続き、安全と品質向上を信条として全トラックドライバーの皆様どうぞ宜しくお願い申し上げます。
目標は高く、死亡事故ゼロを確実に目指して参りましょう!
Language日本語English
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趣味と自分時間(バスケ)

2024年3月6日

皆さん、こんにちわ。
3月は卒業式や転勤といった行事で、環境が変化する時期でしょうか。引き続き4月も入学式及び入社式等で人生が大きく変化する方々がいらっしゃると思います。
小生においても息子が高校を卒業して、いよいよ4月からは新社会人。
1人の親として子供を社会に送り出す役割としては、「終わり良ければ全て良し」ですから自画自賛ですが、キチンと親としての責務を果たせたのかなと思っております。
教育のやり方に『正解』なんてものはありません。日々、試行錯誤の毎日であります。
まだまだ有難いことに親としての役割を全うするのに2人の子がおりますので、親としてもまだまだ発展途上であります。
兎に角、社長業も父親業も与えらえた事にしっかり向き合い続ける事が重要と思っています。
いつでも真剣白羽どり勝負でございます。

そんな親子関係の中で、共通の趣味がバスケットボールでありました。
息子も学生時代はずっとクラブ活動で、中学高校と継続して頑張っておりました。

そして小生も学生時代は中途半端に携わっておりましたが、1992年のオリンピックからバスケ熱に火がつき、
社会人バスケを通して、仕事を疎かにしながら(笑)バスケットボールのスキルを上達させていった次第であります。

先日も、会社の福利厚生を利用させて頂き、日本で話題沸騰中のBリーグの試合を渋谷の代々木第二体育館へ、親子で観戦して参りました。

やはりリアルで見る試合は臨場感があり、盛り上がりもテレビで見るのとでは大違いでございます。
日曜日のお昼過ぎにも拘わらず、入場者数は3300人の満員御礼!
チームも1部リーグで上位に食い込んでいるチームですから、非常に熱気に包まれておりました。

バスケで記憶に新しい方もおられると思いますが、日本代表でパリ五輪出場を決めたり、先日では中国代表との試合で88年振りに勝利するなど、日本におけるバスケのレベルはこのBリーグという組織を通して確実にアップしていることは結果でも明らかです。

小生もほぼ毎日、海外のNBA(プロリーグ)の結果をゆーちゅーぶ動画で拝見している目の肥えたバスケおたくではありますが、今回の日本のリーグを観ても、とても見ごたえがあり迫力もエンターテイメント性も十分に感じました。

このように自分の趣味の時間も非常に大切にすることは、人生における全ての時間を大切にしたい小生にとっては仕事と同じくらい大事な有益な時間であります。
仕事が忙しいからといって、自分の時間を犠牲にすることはしたくありません。

そんなタイミングで面白い記事が、小生に飛び込んで参りました。

非常に深い意味を含んでおります。
会社における管理者は、日々の業務における問題を解決することが大切な仕事の一つであると考えます。
ひと昔前の時代ではスタンダードであったかもしれない所謂「誤魔化し」は何の解決にもなりません。

さらには「自分を大切にする」ということに繋げている記事に、感銘を受けました。
少しでも当てはまる方がおられましたら、是非ともいま一度皆様それぞれ目の前にある仕事への向き合い方を省みる機会として頂けましたら、是幸いであります。
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