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2024年

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2024年

2024年の御礼

2024年12月27日

皆さん、こんにちわ。
いよいよ2024年今年最後のブログ更新でございます。
1月の石川県能登半島の地震に始まり、日本国民にとっては不安と恐怖の入り混じった、新しい年の始まりでありました。
丸1年経過しようとしておりますが、未だ復興の道筋が見えていない状況との事で自然災害の凄まじさを日本全国民はまざまざと見せつけられました。

残されたもしくは生き延びた我々は、「イマある仕事・環境・出来事」にしっかり向き合うという間接的な経済への支援活動で復興への一助となればとの想いで目の前にある事に向き合ってきたと小生は自負しております。

2024年の1年で振り返れば、あくまでも自己採点になりますがしっかりと逃げずに向き合い、正しい判断と問題解決が出来たと胸を張ることが出来ます。

健康面では、細心の注意を払って、未病を心掛けました。
最期の最期で、若干喉の痛みから、熱が出ましたが、被害の拡大は防ぐことが出来ました。

精神面では、上振れ過ぎず、下振れ過ぎず、さざ波の如く過ごせることを心掛けましたが、中々にこれが大変であります。やはり感情のコントロールと自分自身が一番難しいなと感じました。

しかしながら、終わりよければ全て良しであります。
今年中にやらなければならない会社の代表としての責務は果たすことが自画自賛ながら出来たと思っています。

皆様、今回の正月休みは長期となりますので、休みすぎによる体調不良にご留意ください。
良い年をどうぞお迎え下さいませ。

今年関わった全ての人々に感謝を申し上げると共に、この場をお借りして年末のご挨拶とさせて頂きます。

株式会社東貨流通
代表取締役 早川

2024年営業活動完了
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東貨道競部(マラソン)

2024年12月26日

皆さん、こんにちわ。
まもなく激動の2024年が終わりを迎えます。
小生の営業活動も27日の午前中で、ほぼ終了というところでありましたが、
本社営業課では、インフルエンザのA型が猛威を振るいまして、本日現在ほとんどの管理者精鋭が
休まざるを得ない状況となってしまい年の瀬に大変厳しい状況が起きております。

まずは感染の拡大防止と、営業活動に支障が出ない様にしないといけませんので
フォロー出来るところはしっかりとカバーして参りたいと思います。

緊急対応時はお互いの助け合いでございます。
明日は我が身かもしれません。
いがみあいや誹謗中傷、もしくは愚痴をこぼしている場合ではありません。
兎に角、目の前の事をやりきる事が何より大切なことであります。

また、いつまでも時代錯誤な昭和のガンバルマンは完全に流行遅れです。
出来ない時は、出来ない
頑張れない時は、ガンバレない
そんなことで、バッシングされていた特に昭和時代はとっくに終了しています。

イマの時代がどういう時代かを、もう一度内観する必要があります。
小生も過去に、それを充分すぎるほどしてきました。

他人からアドバイスをいくら受けても、理解することは困難です。
ご自分で気づきを得るしか方法はありません。

そこをご自身で頑張ることが出来るか。
出来た先には、もれなく
楽で
楽しく、
やりがいに満ちて
自分の存在価値を認め
病気を吹き飛ばす程の免疫力もついてきます。

お話出来ることはここまでです。
閑話休題。

さて、年末最期に会社でとてもうれしい出来事がございました。

本社においてマラソン部ならぬ「道競部」が来年より発足されることになりました。
部長もさることながらメンバー全員がアスリートを目指して、都内や県外で開催されるマラソン大会での
入賞を目指して、部会を発足しています。
従業員の福利厚生を鑑みましても、これ以上の健康増進はないと思います。

立ち上がりは少数精鋭ですが、部員さんのお力で今後部員を増員して、健康社員が増殖してくれることを心から祈念いたしたいと思います。
また、応援も全力でさせて頂きたいと思います!
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ポルシェ足立様2周年記念(御祝)

2024年12月8日


皆さん、こんにちわ。
今週末12/7.8に近隣で、大変ご縁を頂戴しておりますポルシェ足立センター様の開業2周年を迎えました
記念イベントがございまして、普段触ることの出来ない高級車を味わいたいとの想いから、招待状を頂きまして
見学と体験をして参りました。

会社としましても、お祝いのお花をささやかながら、お送りさせて頂きました。


日本未発売の「MACAN」来年4月発売予定のEV自動車をいち早く体験して参りました。
やはり最先端モデルは乗り心地が半端ではありません。


また2階にあります、整備工場スペースの見学と体験イベントもありまして、
大きなトルクレンチを使用してタイヤのロック体験もしっかり行ってまいりました。

展示車には5000万円クラスの高級車もあり、圧倒されっぱなしでありました。

沢山のお客様が来場される中、対応頂き本当に有難うございました。
また3周年、4周年と来場させて頂きたい素敵なイベントでありました。

改めまして、足立開業2周年おめでとうございます。

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物流経営者への道(葉山合宿)

2024年12月2日

皆さん、こんにちわ。
70周年祝賀会が、一週間前に開催されたのかと思うほどに、もう遠い昔に思えるほどに・・・
あっという間に師走(12月)となってしまいました。

2024年も残すところ、あと一ヶ月でございます。
今年としてはラストスパートですが、やることはまだまだ沢山ございます。
日々と向き合い、一日の小さな目標をしっかりこなして、一年間の集大成としたいなと思います。

さて、昨日の出来事でございますが、お勉強にて一泊二日の物流に関するある合宿に参加して参りました。
小生としての今期の目標『物流経営者への道』(仮称)でございまして、
来年の9月までに、物流経営士になろう!と決意を新たに、勉強、討論、論文を含めました資格認定を受ける為、11月より受講させて頂いておりました。
低い山を目標に決めてしまうのは簡単です。楽な道を選んでいこう!と考えるのも簡単です。しかし、高い山を目指し、険しい道を進んで選び、登り切った人は、體だけでなく心(精神)も大きく成長しているでしょう。
そんな頑張る人の背中を押せるように小生も頑張らなくてはと思います。

今回はその受講する中での、第一回の宿泊研修と題しまして、神奈川県の三浦半島にあります研修所へ赴いた次第でありました。

物流経営士は、あくまでも業界内における資格であり、国家資格といったものではありません。
しかしながら、視野の拡大はもちろんのこと、マネジメント(管理)能力・プレゼンテーション能力の向上。
そして、長期研修等を通じた、受講生同士のヒューマン・ネットワークの構築。
最期に、まずは知ることが重要である幅広い知識の習得。

知識と知恵は、同じ知(智)として同義語として捉えられてしまいますが、全く質が違います。
知識:知っていること、あるいは情報、お知らせ(インプット)
知恵:アイデアもしくは手段(アウトプット)

物流に関する知識をまずは、しっかり知ることで、必要な時が来た時に備え、その時に調べて、戦略的に活用する。

約30名の同じ志を持つ精鋭さん方々と同じ宿舎で寝泊まりし、同じ飯を食べ、座学に勤しんで参りました。
まだ始まったばかりでありますが、初っ端から非常に有意義な講義とご縁を頂きました。

また、事前に研修所を下調べして、宿舎にトレーニングジムが設置されていることを確認して、大好きな筋トレも、熟して参りました。(笑)
十二分にご活用させて頂いた週末でございました。

改めまして、ご縁のありました皆様、これから試験までの約半年間ですが、お互いに高め合って全員祝合格目指して励んで参りましょう。
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70周年創立日(11.26)

2024年11月26日

皆さん、こんにちわ。
お陰様で、1954年の創業から数えまして70年という創立記念日を無事に迎えることが出来ました。

お祝いのメッセージ含めまして、たくさんのお祝いの品を頂戴いたしました。
また素敵なお花もたくさん送られて来ておりまして、本当に弊社を大切にして頂ける企業様がこんなにもいるんだなと改めて、感動してしまいました。
この場をお借りしまして、小生より御礼申し上げます。
温かいメッセージ、ご声援の数々、また素敵なお祝いの品々を賜りまして、誠に有難うございました。

昭和29年の今日、資本金百万円(現在は3,000万円)そして三輪の自動車3台をもって前進である東京貨物運輸株式会社を設立し、途中昭和57年に社名の変更等があり、こんにちに至る訳でございます。

決して順風満帆ではございません。
この世の自然の流れ、また波長のように山あり谷あり、危機的な状況は何度もやって来ていたようです。
そして小生の代でも、色々な出来事は高き事も低き事も含めて、やって来ており、イマも現在進行形でございます。

「大きな波(出来事)が起きても、自分の中(解釈)では、超えられる程度の波と解釈すること」
ダメージの大きな出来事ほど、元(通常)に戻ってくるのは大変でありますので、やはり自分をコントロールすることが大切ではないかと理解しております。そして実際に行動して、原因究明し再発防止に努めること。
大変だった出来事をメッセージと捉え決して無駄にしないこと。

この会社(東貨流通)を大切に、そして大事にしている人の想いがある限り、弊社は大丈夫であると小生は絶対的な信頼を、この会社にしております。
責任と覚悟。
この社会経済に身を置く会社の役員として、身につけなければならないスキルと思っています。

現在の最高目標は「創業100年」
30年後が非常に楽しみであります。
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低圧バースト(空気圧)

2024年11月12日

皆さん、こんにちわ。
週明けから体調不良にて、休養を頂きました。
先週まで、総会資料の作成に全神経を注いでおりました。
完成を迎えましたが、どうやら気が抜けたせいか、、、疲れがドッと出まして、片頭痛で約2日間自宅で缶詰めとなってしまいました。
目からくる疲れが半端ではなかったです。
次回は、いたわりながら上手に付き合っていきたいと思います。
閑話休題。

さて、気持ちを切り替えて運送会社には生命線ともいえるタイヤに関する情報であります。
トラック協会の広報誌から情報を頂戴しております。


秋口に気を付けたい「低圧バースト」について
気温が20℃前後の春ごろに一台の小型トラックに装着したタイヤの空気圧を600キロパスカルに調整して、その後どのように空気圧が変化するのか計測したところ、夏場は700キロパスカルを超えました。
これは、気温上昇によってタイヤ内の空気があたたまり、膨張したことで空気圧の増加が起きたわけですが、元々注入されていた空気量は1カ月ごとに5%程度抜けるため、気温が高くなれば、タイヤの空気圧は低下していきます。

夏が終わり、秋に向けて気温がゆるやかに低下していくのであれば、タイヤの空気圧は徐々に減少するため、タイヤ内に張られた金属コードも時間をかけて収縮できるのですが、一夜にして寒くなった場合、タイヤ内の金属コードは「折れ曲がり」の現象を起こします。

今年は、気温が40℃を超える酷暑日から、一夜にして急激に冷え込む時期がありました。その時期に、先述の小型トラックのドライバーが不安な顔で空気圧点検に入庫しました。そのドライバー曰く、「高速道路を走行していたら、急に車両がフラついて、危険な目に遭いそうでした。」
真っ先に「熱によるタイヤの変形」がその原因ではないかと考えましたが、どのタイヤを点検しても正常です。ただ、前輪タイヤの側面を見ると、少し押し潰されたような状態になっています。
次にタイヤの空気圧を確認したところ、全輪とも500?以下に減少していました。酷暑日には700キロパスカル超あったタイヤの空気圧が、急な冷え込みを記録した翌日には500?以下になったのです。
つまり、たった3日で空気圧が約30%低下したことになります。
その結果を受けて、空気圧を適正値に調整して、正常な状態に戻しました。
ところが、この小型トラックが入庫した翌日から、さまざまな異変が他でも起き始めました。わずか1週間の間に、大型トラックの前輪タイヤが突然バースト(破裂)する事例が4件、小型トラックの前輪タイヤのバーストも2件発生し、また後輪タイヤのバースト事例も日に日に増えていきました。

これがいわゆる、急激な気温変化によって起こる『低圧バースト』です。
バーストしたタイヤは製造後5年以上経過したものばかりで、中には溝が彫られている接地面(トレッド)ごと吹き飛び、真っ赤に錆びた金属コードが露出してしまっているタイヤもありました。

これを防ぐ手立ては、こまめなタイヤの空気圧点検しかありません。
空気圧点検の際にタイヤの状態を把握するだけでも、バースト事故の抑止につながります。

これから冬場を迎えます。スタッドレスタイヤに履き替えない車両は、さらなる気温低下によって低圧バーストが起きやすい環境になりますから、少なくとも前輪タイヤの鮮度は新しくして、自己を未然に防いでください。

トラック協会様、タイヤに関する情報誠に有難うございます。
タイヤについてはプロにお願いすることもそうですが、やはり実際に乗車するドライバーさんもお任せするだけでなく、日頃から点検を怠ることなく状態を確認しておくことは重要です。

改めまして日常点検の重要性を意識して、取り組んで参りましょう。
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変化を楽しむ(選挙)

2024年11月6日

皆さん、こんにちわ。
アメリカ大統領選挙がいよいよ決戦を迎えようとしています。
アメリカだけでなく、全世界が動向を見守っていると思います。
民主党の候補で初の女性大統領の誕生か、もしくは共和党候補で4年前の前大統領が返り咲くのか。

激戦州の選挙結果が全体を左右するとのこと。7つの州に選挙人の数が多くある為、この激戦州で多く票を勝ち取ることが当選の条件と言われているそうです。
因みに8年前は、7州のうち6州をとって共和党の候補が勝利しました。しかしながら4年前は7州のうち1州(ノースカロライナ州)しか獲得出来ず、大統領選挙に敗北している過去があるそうです。

ほぼ同時期といっても良いと思いますが、自国である日本でも同時進行で大きなイベントといいますか、変革が起きようとしております。

自民党なのか立件民主党なのか、それとも第三勢力なのか、11月の11日に特別国会を召集して首相の指名選挙が実施されます。

イマ、日本国民の中に閉塞感があるのは、皆さんが感じていることではあると思います。
豊かさを取り戻すのであれば、物質的にはやはり収入が増加することが目に見える形では一番手っ取り早い方法だと思います。
所得税を減税すれば、手取り額が増えます。
消費税を減税すれば、消費者が払う金額が少なくて済みます。
年収103万円を引き上げて178万円となれば、扶養の範囲内で主婦層の手取りがこれまた増えます。

さらに、ガソリン代におけるトリガー条項(内容割愛します)を凍結解除すれば、さらに家計が潤いますし、企業も
恩恵を得ることが出来ます。
高校生までの教育費用が無償化になれば、素晴らしい次世代の若者が日本にたくさん増えるし、やっぱり家計は助かります。ついでに給食費や修学旅行費も無償化になるなんて、、、家族にとっては万々歳です。

なんてことを、記述していくと、ワクワクと楽しみしかありません。
どんな変化(変革)が起こるか、動向をしっかり見守りたいと思います。

変化といえば、本日あたりから秋もさらに深まって参りました。
寒空に冬の到来を感じる季節となってきております。体調には十分気を付けて参りましょう。
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71期従業員協議委員(当選)

2024年10月30日

皆さん、こんにちわ。
昨晩は、かなり冷え込みが厳しく、小生での食卓には久しぶりの鍋が登場しまして、
汗をかきながら、家族でキムチ鍋を平らげた次第でございます。

これから冬に対する備えも急激に必要になってくる可能性もございます。
週末には11月でありますから、季節の変わり目はあっという間に到来しそうです。

変わり目といえば、弊社でも71期に入って色々な変化が起きておりました。
先日は、本社含めて各事業所にて社内選挙がありまして、経労協議会の委員選挙に当選した4名が晴れて選出されました。

会社の協議会の意義は、「会社の発展と従業員の福利増進を図ること」を目的としており、従業員の待遇改善はもとより、業務の合理化などについて誠意と秩序をもって協議する場を構成するものであります。

決して、誹謗中傷や、クレーム、悪口といったレベルの低い内容を議論する場所ではありません。
但し、従業員の代表として選出される訳でありますから当然そういう話題も出ることもしばしばあるかとは思います。
しかしながら、それらの言葉に惑わされることなく
「問題提起」
「改善提案」
「今後の展望」
「従業員共有」
という上記の内容を念頭に、活発なご意見を今後1年間ではありますが、経営者委員側とさせて頂ければ幸甚であります。

選出されるには選出されるだけの理由があると小生は考えております。
人生で数える程度しかないと考えれば、それはそれで貴重な体験といえるのではないでしょうか。

そこは有意義な時間にしたいものですよね。
我々、管理者側としても遠路はるばるお越しになる方々もいるのですから、万全にご対応差し上げる覚悟を以ってお応えして参りたいと思います。

全ては、会社の発展と、達成したい夢・目標に向けてでございます。
当選した皆様、どうぞ一年お手柔らかに宜しくお願い申し上げます。
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秋の養生(2024)

2024年10月25日


皆さん、こんにちわ。
本来であれば、9,10,11月は秋の季節であり、イマは秋の真っ只中のはずです。
しかしながら、今年はまだ夏ではないかという気候が続いており、周りでは体調管理が容易ではないとの声も
聞こえてきます。
1年で秋は、一日でいうところの夕方にあたりますが、夏場が秋シーズンまでズレこんでおり、皆さん体調が優れないのかもしれません。
秋といえば、体力を養う「収穫の時期」とも申しますが、先月までのコメ不足にありますように自然現象でも収穫がまともに進まなかったことを考えれば、やはり異常気象は自然界全てに影響を及ぼしていることが理解できるのではないでしょうか。

食の養生でいえば、秋は朝晩の冷え込みが強くなるため、夏盛んにおこなわれていた皮膚呼吸による水分や老廃物の代謝が少なくなります。
その結果、気管に負担がかかり鼻や喉に症状が現れやすくなります。さらに秋は乾燥した空気が鼻と喉の粘膜を刺激していつにも増して症状が悪化しやすくなる為、乾燥を予防する食べ物を取り入れるのがおススメです。

肺の働きを補うには、唐辛子やネギ、ショウガ、コショウなどの辛味を取り、発汗や発散の作用を高め、氣のめぐりをよくすることが大切です。

また肺は大腸と密接にかかわっております。辛味は取りすぎると大腸に負担がかかりますので、適度にしたいものです。ちなみに辛味は、肝臓の働きを弱める性質もあります。

體(からだ)が陰(冷え)に傾いてくると、体内の老廃物の排泄がされにくく代謝が悪くなります。
昔から「冷えは万病のもと」と言われるように、からだを冷やす食品とは上手に付き合っていきたいものです。

上記の内容からも今年の秋は特に、「老廃物の排泄」が重要になってくるといえます。
からだの内側から温める「陽性」食品を摂取していくことも大切であります。

陽性食品の特徴
①寒い時期に採れるもの
②水分が少なくて固いもの
③土の中で育つもの
④塩気が強いもの
⑤発酵しているもの

食品例
リンゴや柿、さくらんぼなど、寒い地域で採れる果物、ごぼうや人参等の根菜類は陽性食品の代表例です。
他にも、卵やチーズ、肉や魚介類も陽性食品です。
<文部科学省 健康管理能力検定テキストより抜粋>

最期に夜は涼しく湿度も低いため「睡眠のリズム」を取り戻すのにもピッタリな季節といえます。秋の味覚を満喫しながら、適度に體を動かして、睡眠でからだを修復して、ゆっくり体内リズムを整えて参りましょう。
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いつまでも発展途上(気づきと成長)

2024年10月23日

皆さん、こんにちわ。
10月の下旬に突入して、ようやく秋めいて参りました。
突然に上着が欠かせなくなりまして、朝晩は何かを羽織っていなければ肌寒く感じてしまいます。
しかし、日中は温度が急上昇して汗ばんでしまうこともあります。

いつも以上に体調管理に気を使わなければなりません。
病気に主導権を取られてはいけません。體のリーダーは自分自身であります。

71期が始まって3週間が経過いたしましたが、既に前期とは違う変化が顕著に顕れております。
自身の力(力量)だけではなく、他力をお借りしなければ到底成しえない出来事もございます。
その時に、どれだけ関わる方々のお陰で、その道が開けたのかをしっかり感じること。感謝の気持ちを持つこと。

謙虚な気持ちを忘れてはいけません。
気づき(悟り)とは人から教えられて理解出来るものでは決してなく、ご本人が自分で気づかなくてならないといわれます。仏教に「冷暖自知」という言葉があり、目の前の水が冷たいか暖かいかは、飲めばおのずとわかります。仕事においても同様に、人から教えらえるだけではなく、実際に挑戦し、試行錯誤することで、おのれの身を以ってより深く理解できます。リーダーを目指すのであれば、現場を体験し、経験を積むことで的確に判断し、現場に指示を出すことが出来る様になります。仕事上での答えは現場にあります。

仕事におけるリーダー
家族におけるリーダー
そしてご自分の體のリーダー
最期にご自身の人生のリーダー。

振る舞い、態度、取り組む姿勢についてご自分の意識を変えて、行動を変える。
これにより望むべく良い結果が生まれてくるように思います。
イマ一度ご自分の意識を集中して、現実をしっかり見て、自分自身に問いかけて考えて行動を変えてゆきましょう。

小生は八方が塞がった時に、脱出する方法を過去に知ることが出来ました。
玖(9)箇所目は上方=意識=(目に見えない)とも申します。
意識は行き詰っている状況を変革するキーワードとも言えます。
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