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2020年6月

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2020年 6月

ドライブスルー八百屋(足立区)

2020年6月23日

皆様、こんにちわ。
2020年の夏至を迎え、目に見える部分では新たな段階に突入しましたでしょうか。

緊急事態宣言当初は、ウィルスに移らないように万全の体制を整えての自粛、制限行動でした。
しかし、喉元過ぎれば熱さ忘れる・・・ではありませんが、ここ連日30,40人の感染者が出ても
社会全体が以前程警戒するほどではなくなっているように感じます。

イマの世の既成事実を受け入れ、コロナウィルスと共に(With Corona)うまくお付き合いしながら
生活レベルを上げていくことを選択した方達。もしくは細菌の脅威を調べて、感染しない術を身に着けて
細心の注意を払い行動している方達。
そして、未だに元通り(コロナ前)になると信じている方達・・・と考え方・捉え方も人それぞれ。
どれが正解という訳ではなく、イマの自然界がそうなっているのであれば受け入れて認めるほか手段はありません。

究極的に・・・こういう状況の時代を選んできているのは、まぎれもなく私自身であり・・・あなた自身なのですから!
この世に生を受けて、生まれた瞬間から確実に・・限られた時間は「死」に向かって進んでいることは人間皆、例外なく平等であります。(自然の法則において不死は無い)ご自身を受け入れ、認めることから何かが始まることをこのウィズコロナという渦中においてメッセージとして教えられている気がしてなりません。
閑話休題。

このコロナウィルス禍を受け入れて、健康ビジネスとして先日テレビでも告知されていた
「ドライブスルー八百屋」を先日プライベートで利用させて頂きましたよ。

緊急事態宣言過ぎくらいから広告等がニュースやTV、新聞で見かけるようになり、実は今回が4回目の利用という
自称かなりのヘビーユーザーでございます。

6月に入り、だいぶん自粛モードも解消して参りましたので、開催もあとわずかかもしれません。。。
とにかく新鮮な野菜がこれでもかとばかりに混入されており、野菜だけでなく果物もまるごと入っていたりして。

スタッフさんとほとんど接触することもなく、後ろのハッチバックを丁重に開けて下さり段ボールで置いて閉めてくれるので
期間中は本当に感染リスクを気にすることなく食糧の調達をすることが出来ました。

中身につきましては、何が入っているかは・・・空けてからのお楽しみとはなっていますが、内容については私見になりますが支払った以上の価値を感じずにはいられません。帰り際に、ささやかなプレゼントまでついているので至れり尽くせりとなっております。

確認しましたら、6月末までは週末だけですが開催するとのことです(7月以降の開催は今日現在未定)ので開催して頂ける限りは、日本中の農家で採れた新鮮野菜を
有難く頂戴して、農業界の方達に微力ながら貢献出来たらと思っております。

開催場所は限定されているのですが、奇跡的にここ東京都足立区は開催地域となっておりました。

食は命。エネルギ―に満ち溢れた野菜・果物パワーで免疫力を上げて、ウィズコロナと共に共存して乗り越えて参りたいと存じます。
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念願の改正道交法(2年以内に)

2020年6月18日

皆さん、こんにちわ。
3月20日に遡って、春分の日を迎えてから約3ケ月。
6月21日は夏至の日であります。

小生が感じるのは、春分の日を境に、数日後の4月頭に緊急事態宣言が発令され~5月末に解除。
世界中が不安の渦中となり、平衡状態を保っていたものが浮き彫りとなりました。世界中で白黒ない平等な世界を求める声が
上がり、改革に向けての大きな舵が切られようとしています。男女の不尊不満が連日ニュースになったりしているようです。

6/21夏至の日より、またもう一段階世界はもとい日本は次の展開へ向けて動き始めていくような気がいたします。
小生はもう既に新しい変化は始まっていると確信しています。それは確実に過去とは大きく違う何かです。

今迄とは違う生き方です。考え方です。行動です。生活です。
現に世の中は、新型コロナウィルスによって大きく変わってしまいました。

去年と同じであると思っている人は、おそらくいないでしょう。
想いとして戻ってほしいと願う人はおられるでしょうが、もう既に始まってしまっているのです。過去は変えることは不可能であります。

嘆き、悲しむのではなく受け入れる姿勢が大切ではないでしょうか。
この現実は皆に同じ様に与えられています。
であるならば、それを受けた我々は選択することが出来ます。

これからの生き方の指針は「調和」。非常に大切なキーワードであると感じています。
閑話休題。

久しぶりに運送会社らしい話題として、道路交通法の改正案が成立したという明るい話題であります。

6月2日に衆議院本会議で可決・成立し6月10日に公布されました改正道交法では
「運転免許の受験資格の特例に関する規定の整備」が盛り込まれました。

解りやすく説明しますと、18歳で普通免許を取得した人が一定の教習を修了すれば最短で19歳で大型免許もしくは中型免許が取得可能となるというものです。(現行は大型免許で21歳以上かつ普通免許の保有が3年以上でした。)

子供の頃からのトラックに乗りたいという夢を早期に実現することが出来るこの改正案は、トラック協会そして運送業界にとって長年の悲願でありました。
近年、若者のトラック離れやドライバー不足が影響し業界にとっては大型車両はあっても乗り手がいないといった深刻な状況がずっと続いておりました。これを機に業界の活性化が図られることを望みます。

関係する政令の整備を行う関係上、2年以内の施行という条件はありますが大きな一歩であることは間違いありません。

モノを運ぶ運送・物流は経済の血液(ライフライン)といっても過言ではありません。
新たな経済再生に運送・物流の復興は欠かせませんので、ここは官民調和で大いに立て直していく一助となっていきたいと思います。
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世界の中の日本(感染率)

2020年6月5日

皆さん、こんにちわ。

6月5日は24節気の中の「芒種」(ぼうしゅ)と呼ばれる季節の始まりで、稲や麦などののぎ(芒)=先端に棘のような突起のある穀物(芒種)の種をまく時期といわれています。
新たに何かを再開(再生)していくタイミングとしても、分岐点と申し上げてもよいのではないでしょうか。

中国に端を発した新型肺炎も、日本においては収束の気配もありますがまだまだ油断は出来ず第二波、さらにはまた新たな新種ウィルスの出現も、過去の歴史からみれば当然可能性としてあるわけです。

しかしながら、新聞やニュース等へ目を向ければ世界における感染症の影響は日本の感染拡大の比ではなく、同じ感染症はとは思えない程の被害が出ていることが情報誌から観てとれます。
世界各国の新型(武漢)コロナ感染者数が6/4現在世界全体で650万人、死者数が38万人を超えており毎日数十万人規模で感染者が確認されている危機的状況ですが、日本だけで見れば全国で感染者は1万6千人、死者数は900人と世界的に見て極めて低レベルに抑えこまれていることにも理解が必要であると感じます。

なぜ、これほどに日本は影響が出ていないのか・・・守られているのか・・・思いがけず、小生が定期的に購読している雑誌に分かりやすく説明されていたので、納得出来るであろう部分において共有させて頂きたいと思います。
個人の見解は人それぞれですので、一つの情報として理解して頂ければ幸いであります。

数十年前に静岡のタイヤメーカーさんとの出会いでご紹介を受けた人間学を学ぶと題した情報誌「致知」という月刊誌であります。
毎月、定期的に購読している情報誌ですが著名人・有識者さんのお考えや対談、さらには研究者・教授・禅僧といった幅広い方々が今まで生きてきた中で得た有益な情報と知識を得ることが出来る雑誌であり、小生も本当にこの本から今までにたくさんの事を学んで参りました。

今回のこの雑誌のタイトルは「百折不撓」=どんな困難にも屈しない。百回倒れたら、百回立ち上がる。
まさにこのコロナ禍を生きる世界の人々に向けたタイトルであると感じます。

この雑誌の中にある対談(一部抜粋)で現在フリージャーナリストである櫻井よしこさんと元研究所職員今は参議院の議員でもある青山繁晴氏が今回の感染拡大(パンデミック)について非常に興味深いことをお話しされています。

「イマ生きている私たちはここまでのパンデミックに向かい合うのは初めてであるが、人類とウィルスの闘いの歴史は何度もあって長きに渡って起きていて、そのときの過去の記録があります。学者によってとらえ方は異なるが、本人が自覚できないもの軽症にすぎない人が八割いて、そういう人は普通に活動されますから、これがパンデミックを引き起こす大きな原因であるわけです。」
「他には例えば履いている靴、これが大きな感染源である。靴の底にウィルスがくっついている可能性があります。そもそもウィルスとは生物と非生物の間にいる存在であり、他の生物(宿主)の細胞に侵入して遺伝子を増やしていく。武漢(コロナ)ウィルスの恐ろしいところは、例えば段ボールの表面には最低24時間、ステンレスで48時間、プラスチックだと72時間は感染力を保っていることです。つまり、飛沫感染という言葉が独り歩きし過ぎているのですが、本当はモノを介した接触感染が多い。ウィルスは自分で歩けず、何かに乗っからないと絶対に移動は出来ません。」
「欧米で武漢(COVID-19)ウィルスの感染者が日本と比較にならず多い理由の一つは生活習慣の差です。玄関で靴を脱がず、土足で家の中に入る。これが接触感染のもとをつくるんです。それからマスクの表面は絶対に触ってはいけない。密閉に近い空間に感染者の飛沫が漂っているとエアロゾル状態になっていて、そこで呼吸をするとマスクの表面にウィルスが大量に付着するんです。そのマスクの表面を掴んだ手で目や口を触ったりしたら・・・。第二波に備えて、できるだけ多くの人にそういった正確な情報を理解してもらい、一人ひとりが感染防止に努めていくことが何よりも大事ですね。」

そしてこの雑誌の後ろのページで東京大学名誉教授の月尾嘉男氏が同じ様な事を記事にしていてこちらも非常に納得でありました。
「人類の歴史では幾度となくウィルスとの闘いがあり、乗り越えて今日まで生存している。私たちは新型コロナウィルスとの闘いが、これからも長く続くことを覚悟する必要があります。人類が抑え込むことが出来たのは過去の歴史では天然痘だけであり、他のウィルスのように絶えず変異していくような厄介なウィルスの撲滅はまず不可能と覚悟しなくてはならない。人類は半永久的にうまく共存していくしか道はないのです。人類はこれまで数々のウィルスを、ウィルスに負けないだけの耐性をつける方法で収めてきました。日本でウィルスの感染拡大が抑えられている理由の一つとして、清潔好きな国民性や独自の生活文化が挙げられています。ウィルスが流行しているという情報があれば予防のために誰もが率先してマスクを着用し、ウィルスが苦手とする高温多湿なお風呂を習慣として毎日入る。外で履いていた靴は玄関で脱いでスリッパに履き替える。外出から帰ったときは必ず手を洗う。こういう習慣に加えて握手・抱擁をしないで、お辞儀で挨拶をするという非接触文化も感染防止に一役買っているでしょう。もし、明治維新以降に欧米の文化を完璧に取り入れていたら・・・感染は国内でもっと広まっていたかもしれません。私たちの祖先・先人たちは、結果としてウィルスと共存する知恵を身につけてきたのです。他にはない素晴らしい文化を見つめ直し、これまで以上に日本人に誇りを持つべきです。」

とても長文となってしまいましたが、この雑誌の中に日本人の歴史・記憶がどれだけ活かされてイマがあるのかを垣間見せられた思いです。最後に世界中を駆け巡り生物研究をしたダーウィン(進化論を提唱)の結論を記述しておきます。
『最も強いものが生き残るのではなく、最も賢いものが生き延びるのでもない。唯一生き残ることが出来るのは、変化できる者である』という言葉を遺しているそうです。

まさにイマ変化=変革の時ではないでしょうか。
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出会い(安心)と別れ(感謝)

2020年6月3日

皆さん、こんにちわ。
何とか緊急事態宣言が解消されましたが、昨日は東京で感染者が34人と増加して都民にとっては緊張感が高まっております。
一丸となって感染を阻止しようと努力してきた1ヶ月半が無駄になってしまうのか。
無駄なものは何一つありません。この期間に皆さんに何らかの気づきや発見があった筈です。

感染者を一桁まで抑えることが出来た日本人であれば、可能な筈です。もちろん皆さんの想いが一つであればの話しですが。。。
自然も味方して、ようやくここまで減少することが出来たのです。根絶までラストスパートの段階ではないでしょうか。しかしながら日本経済もかなり限界でありました・・・日本全体で倒産件数が5月末までで約200件と、これ以上の損害は、いや既に日本経済の根幹を揺るがしかねない事態であると想像出来ます。無念にも倒産・廃業せざるを得なかった方々の一刻も早い心の平安と安寧を微力ながら祈念いたします。

一刻も早い日本経済もとい世界経済の循環復活を切望いたします。
「働く=行動」ということは人間の活力であるなと改めてこの自粛期間中に深々と感じた期間でありました。
『感謝』と『安心』はイマのこの閉塞感に包まれた社会で活動するのに必要不可欠な姿勢であると感じています。

会社の中でこの一週間前後は人との別れ(感謝)と出会い(安心)がありました。
弊社で丸5年間一生懸命会社の為に尽くしてくれた従業員さんが辞めることになりました。
その後・・・一方では、新たな出会いが従業員の紹介を通してありました。

この場をお借りして、改めて長い間弊社の為に尽力くださり感謝申し上げる次第です。従業員さんのこれからのご発展とご繁栄をお祈り申し上げます。
会社は人財です。そしてご紹介により、縁が繋がって東貨流通に新たな精鋭が7月より参画いたします。
紹介してくださる方も、自ら働いている場所に何らかの価値を見出しているからこそと感じています。
人の持つエネルギーによって会社・企業は成長していきます。

イマのこの企業は、過去最強です。イマの繰り返しですから、最強はずっと続いていくのですが。
ですから誇りです。論より証拠に、コロナにも負けないし、人もたくさん集まってきます。

そんな会社の一員として参加出来ている自分自身もまた誇りであり感謝であります。(切実)
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