65年前に産声を上げる(東貨)
皆さん、こんにちわ。
本日は、特別な日と申しますか我が社の創立記念日であります。
いわゆる株式会社 東貨流通の誕生日にあたります。

65周年です。先代の方々の努力そして営業活動の賜物が、継続して繁栄しています。
1954年(昭和29年)に東京貨物運輸株式会社として設立され、1971年に足立区貨物センター(現在の本社)を開設。その後、掛川市に営業所を設け運送業を展開。一方で、出荷作業の受託や、化粧品の梱包・保管等、流通加工の業務にも力を注ぐようになり社名を”株式会社 東貨流通”に改めてこんにちに至っております。
創立当初の主力車種は3輪車であり、現在のウイング車の導入は昭和58年と創立から30年後とありますから、本当にイマは便利になり輸送できる容量も過去の比ではないことが理解できます。
本当に長い間、荷主様・お得意様とは深い信頼関係を通してずっと輸送に関わらせて頂いていたことに感謝の言葉もありません。
また、爆発的な輸送量や繁忙期における協力会社の応援等もあったからこそのイマの会社の継続が成り立っていることも忘れてはなりません。
お陰様で、先週第65回株主総会も滞りなく無事に閉会し、本当の意味で66期を迎えることが出来ました。
一日として同じ日がなく、毎日が新鮮であり、今日はどんなことが起こるのかとワクワクして日々を過ごします。楽しい出来事もワクワクであり、不得手(困難)な出来事もワクワクする、だから結局全てがワクワクとなる!
小生はこんな姿勢で、これからの新たな66期もとい2020年を迎えようと目論んでおります。
はっきり申し上げれば、この会社の中で一番会社を愛していてワクワクして仕事をしているのは小生であると!(完全に自我自賛であります。)
失礼いたしました。創立記念日を迎え、つい気持ちが表面に顕れてしまいました。(年に一度ですのでご容赦下さいませ)
とにかく、今日はこの会社に関わった全ての方に感謝を申し上げる特別な日であると共に、
この場をお借りして改めて小生より誇りある会社として継続出来ていることに感謝を申し上げたく存じます。
代表取締役 早川 智
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本日は、特別な日と申しますか我が社の創立記念日であります。
いわゆる株式会社 東貨流通の誕生日にあたります。

65周年です。先代の方々の努力そして営業活動の賜物が、継続して繁栄しています。
1954年(昭和29年)に東京貨物運輸株式会社として設立され、1971年に足立区貨物センター(現在の本社)を開設。その後、掛川市に営業所を設け運送業を展開。一方で、出荷作業の受託や、化粧品の梱包・保管等、流通加工の業務にも力を注ぐようになり社名を”株式会社 東貨流通”に改めてこんにちに至っております。
創立当初の主力車種は3輪車であり、現在のウイング車の導入は昭和58年と創立から30年後とありますから、本当にイマは便利になり輸送できる容量も過去の比ではないことが理解できます。
本当に長い間、荷主様・お得意様とは深い信頼関係を通してずっと輸送に関わらせて頂いていたことに感謝の言葉もありません。
また、爆発的な輸送量や繁忙期における協力会社の応援等もあったからこそのイマの会社の継続が成り立っていることも忘れてはなりません。
お陰様で、先週第65回株主総会も滞りなく無事に閉会し、本当の意味で66期を迎えることが出来ました。
一日として同じ日がなく、毎日が新鮮であり、今日はどんなことが起こるのかとワクワクして日々を過ごします。楽しい出来事もワクワクであり、不得手(困難)な出来事もワクワクする、だから結局全てがワクワクとなる!
小生はこんな姿勢で、これからの新たな66期もとい2020年を迎えようと目論んでおります。
はっきり申し上げれば、この会社の中で一番会社を愛していてワクワクして仕事をしているのは小生であると!(完全に自我自賛であります。)
失礼いたしました。創立記念日を迎え、つい気持ちが表面に顕れてしまいました。(年に一度ですのでご容赦下さいませ)
とにかく、今日はこの会社に関わった全ての方に感謝を申し上げる特別な日であると共に、
この場をお借りして改めて小生より誇りある会社として継続出来ていることに感謝を申し上げたく存じます。
代表取締役 早川 智




