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2018年

日本製化粧品の勢い(海外事情)

2018年10月27日

皆様、こんにちわ。
65期に入り、世の中も色々移り変わりが激しさを増しているかの様に色々な出来事が起きています。
世界的な視点も、ジブンの身の回りで起こるのも大きな視点で見れば実は一緒ではないかなとジブンは思うのです。
目に見えない部分(心)でも色々な事が起きている方がたくさんいらっしゃるかもしれませんが、結果として「大丈夫である」ということからブレないでいれば安心であると感じます。
世界的な事象もジブンではどうすることも出来ないのと同じで、実はジブンに起きていることも、慌てずに受け入れて抵抗さえしなければ大丈夫であることが解かるのではないでしょうか。ジブンもつい受け入れたくない出来事が起きるとジブンの力でなんとかしてしまおうという「ちっちゃなジブン」がいるのですが、どうにもならないことがほとんどです。最終的に大丈夫だ何とかなる!ということにしています。・・・この世の中に対する信頼も大切です・・

さて、そんな世の中に目を向ければ弊社は運送会社として主に化粧品を輸送している関係で、隣国の中国は非常に重要な我が社にとって間接的なお取引先と言えるのです。
先日の新聞機関でも日本製の化粧品輸出量が増大している記事が出るなど、2018年の8月までで2017年の輸出額に迫る勢いである程に、化粧品輸出関連が非常に好調に推移しております。

原因は今年2018年の夏に、最大の輸出先でもある中国が化粧品の輸出に関する関税率を8%から2%に大幅に引き下げたことにより、輸出額が一気に加速していることが要因であるそうです。

近年、急増している外国からの訪日客は日本において日本製の化粧品の質の高さを実感。帰国後、購入を自国で継続する(ネットショッピング等)という動きが定着したことが背景にあると専門家は見ているとのことでした。
さらには上海などの大都市圏で薬事関連の許認可の手続きが簡易化されて消費者の手が届きやすくなったことも追い風となっているそうです。

このような海外での追い風にしっかり乗って、弊社も事業を一段と拡大していけるよう日々勤めていく所存であります。まだまだ勢いは留まるところを知らない化粧品業界における海外事情でありました。



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地域貢献と未来の子供達へ

2018年10月26日

こんにちわ。
昨日は、近隣の小学校から社会科見学ということで運送会社の体験に10名程の二年生が我が社に来てくれました。

一人一人元気よく名前と挨拶をしてくれて、早速輸送課で特別手配してくれた大型トラックでの作業の様子を見学です。

普段じっくりと御目にかかれないトラックでの作業とあり、小学生も不思議な面持ちでフォークリフトで積込む様子などを真剣に目で見て学んでいるようでした。

「車は積めないの?」とか「人住めるね」とか、なかなかに面白い疑問や感じたことが子供達の口から聞こえてきて、和やかな気持ちになりました。ストレートですよねぇ~子供って。

輸送課長より運転席に乗って見るかいとの活きな計らい!!!もあり、人生初のトラックコックピットご乗車体験であります。

「うぉーたけぇー」
「広っ」
「もう降ります」とか子供達は大興奮。

女性活躍の場としても広がりを見せ始めていますから、女の子にもしっかり乗って頂きましたよ。

日本の将来を担う子供達が、運送という業種にもといお仕事ということに希望を持つ一助となるのであれば、喜んで体験場所として活用して頂きたい。管理者と運転手、そして学校の先生方の想いが一つの形となった素晴らしい未来ある子供達の体験会となりました。
協力頂いた皆様に改めて感謝です。
有難うございました。
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激戦を観戦(日立バスケ)

2018年10月25日

こんにちわ。
東京は昨日から心地よい秋晴れが続いており、日光浴には最適な天候であります。さらに夕方になれば中秋の名月とでも申しますか、、、満月となっており、これまた月光浴には適度な気温でございます。暦では本日が満月でありますので、今夜も引き続き素敵なお月様にお目にかかれることと思います。
余談ですが、この世には男性-女性とあるように天体上でも太陽と月があり、これは陰陽(表裏一体)で表されることがあります。月は女性の象徴、太陽は男性の象徴・・・体調が優れない時は、天体のお力をお借りしてジッと大きな〇に全身を投げ出してみては如何でしょうか。
閑話休題。

昨日の夕刻は、そんな真ん丸なお月様を横目にしながら東京墨田区にある体育館へ向かいました。

お取引先様でもある日立のプロバスケチームの応援でございます。
日本におけるバスケリーグは本当に三年ぐらい前までは企業バスケ団体とプロバスケ団体が互いに主張する様相を呈しており、世界のバスケリーグからクレームが入るほどの問題となっていたのであります。そこから一つの大きな団体として一致団結してイマのBリーグが誕生して、三年目を迎えているプロリーグであります。

各チームに正式なホームコートが拠点としてあるのですが、この度は墨田区の総合体育館で1部の試合が開催される(シーズン中に特設会場として開催されることがある)とあって普段観戦に行けない方や、学校団体さんなどが多く見受けられた様に感じました。発表された集客人数も2,118人となかなかの盛り上がりでございました。

試合結果は、、、超大熱戦となり残り2秒で逆転のシュートを決められて応援空しく・・・62-61の逆転負け。ではありましたが、見る側としては大満足な試合となりました。やはり接戦は選手の全身全霊が感じられて、見ていて興奮いたします。

今回は小生の中学の息子も部活動へのなにか一助となればと想い観戦に同行させましたが、初観戦にして刺激的すぎた様であります。

ついでにこの御方も・・・(本社課長)
とにかく素晴らしい試合を見せて頂き感謝感激でありました。選手の皆様!そして設営スタッフの方々有難うございました。また観戦させて頂きます。次こそ勝利を!(切実)
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本社外部水道管交換

2018年10月19日

こんにちわ。
10月1日より65期がスタートして、既に20日程が経過しようとしております。

無事に新しい期を迎えられました事、この場をお借りして改めて御礼申し上げます。
皆様のお陰で今日の東貨流通は成り立っております。

全ては完璧であり、完全。イマがそうであれば、まさに「ソレ」そのものがこの会社の
最もパワフルなイマ現在でございます。

企業としての使命という階段を一歩一歩確実に歩みを進めていくだけです。
全従業員及び協力会社様一丸となって笑顔で協創して参りましょう。

さて、本日のご報告は
本社の外部にある水道管のリフォーム工事であります。

創業して65年目を迎えますと、やはり色々な細やかなところにもガタがきます。
トラックを洗車したりするために設置した洗い場や水道設備も然り。。。

長年の劣化で、管が剥き出しとなり見栄えもイマイチとなり、また近年の冬に起きた厳しい氷雪被害で水道管もくたびれておりましたので、今年の冬にも備えてリフォーム工事をお願いいたしました。

流石、水道に関する専門業者様は作業もとってもスムーズであります。
50mぐらいあった水道管設備でしたが、ほぼ半日で作業終了でございました。

やはり会社の景観は、常にスッキリが良いですね。
環境に対する取り組みも、欠かさず改善して参りたいと思います。

業者様の丁寧なリフォーム作業に改めて感謝を申し上げます。
有難うございました。
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第65期社長方針です。(再スタート)

2018年10月1日

おはようございます。
本日より第65期の東貨流通がスタートいたしました。

64期につきましては、本当に弊社をご贔屓下さるお取引業者様、そして従事下さる全従業員方々、さらには協力運送会社様といった皆様との繋がりにより、63期以上の好成績を収めることが出来ました。

しかし、費用面でみれば世界的な経済不安や、中東情勢等もあって運送会社の血脈ともいえる燃料の価格は前期と比較しても右肩上がりで高騰して経費を圧迫し続けました。また、期の前半には運送会社にとって深刻問題ともいえる人手・人材不足の波が我が社にも影響して、しばらく車が発車出来ない期間が長く続いたことも経費面で影響いたしました。

そんな状況下でも乗務員さん達は、常に安全第一を念頭に置いて確実に輸送を日々頂いたことで、一年間で立てた目標であった車両・物損事故6件以内にあとわずかの7件で終了と、素晴らしい業績で64期を締めくくって頂いたのであります。

この結果には、本当に感謝と御礼しかございません。

何度も申し上げますが、事故の根絶は運送会社の使命であります。安全で品質が高く事故の無い会社であることは既に当たり前レベルであり、それを継続し『在り』続けることが最も重要であります。

また、引き続きこの会社に携わる全従業員さんが与えらえた役割を如何に忠実に完了・遂行していくこと、仕事における報告・連絡・相談(ホウレンソウ)の基本を確実に行うことが組織力の増大・会社永続のカギであると言えます。そこで・・・第65期の社長方針は、

1、安全・品質向上を最善とし、氣高い会社で在り続けよう
2、全従業員が個々の人間力を大切にし、笑顔で協創しよう

を掲げさせて頂きました。
そして、これらを実行するにあたり一人一人がいつも笑顔と共に健康第一でなければなりませんので、健康管理をどうぞお願い申し上げます。

10月からの一年間、この足立区に本社を構える運送会社においてイベントは目白押しでございます。
心機一転どうぞ宜しくお願い申し上げます。

そして去年一年間の全ての出来事に感謝申し上げます。
有難うございました。
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女性活躍の新時代へ

2018年9月28日

こんにちわ。
ウェザーニュースでも記述されていますが、東京では9/5以来・・久しぶりの快晴との事。
そんなに曇りでしたでしょうか。確かに陽の光に当たるのが久方ぶりであった今朝の通勤時ではありましたが、、、とにかく寒かったです。
都心の気温も平均で14~15℃と、夏の暑さがどこへやらといった気配であります。
お昼までに気温は上昇し、26℃前後の関東地方の気温予想とあり体感温度の寒暖差がこれだけ開くと体調も穏やかではありませんね。皆様体調管理には十分お気をつけ下さいませ。


いよいよ9月も、あとわずか。。。
10月からの新しい期に向けて、色々刷新作業に追われております。

我が社の組織図や、新しい期の方針案も新しい期に向けて差し替えであります。
さらには社員名簿も。。。
目新しいところでは、10月より女性有望社員が65期より増えております!

やはり運送会社のイメージは、トラック運ちゃん色が色濃く男性社会のイメージが拭えない所があります。
しかし、社会全体が女性を積極的に起用する社会になりつつある世の中では運送会社も例外では決してありません。周りを見渡せば、ダンプカーや大型トレーラー、さらにはミキサー車に女性の姿をよくお見かけするようになりました。ご縁あるトラック協会においても女性ドライバーの特集記事が組まれる程、熱い視線が送られている女性ドライバーの台頭は、これからの新しい時代において無くてはならない貴重な存在であるとジブンは認識しております。

運送業界ではトラックドライバーの若者離れは、数年前からずっと問題視されておりました。現行ドライバーの高齢化はどんどん進み、また現ドライバーのトラック離れも逆風となり人手不足は大問題となったのであります。そこで政府と協会による対策として施行されたのが準中型の免許制度という訳であります。
しかし、この免許制度も限定的な措置であった為、大手の運送会社には恩恵がありましたが中小企業にとってはそれほどの効果は得られない状況であります。そんな中で脚光を浴びだしたのが女性ドライバーでありました。

この度、弊社にもようやく女性ドライバーが新たな期より入社であります。また正規事務員としても女性社員が正式に登用されることになりました。

そもそもではありますが、この日本国は女性の人口が、男性を上回っているのです。社会全体の活性化という観点でみても女性活躍はこれからの時代には必要不可欠ではないかと思うのです。

まだまだ来年にかけて女性の活躍は我々運送会社でも引き続き巻き起こりますので、どうぞ温かい声援を送って頂ければ幸いでございます。

入社された、そして65期を迎える皆様どうぞ宜しくお願いいたします。個人的にも大いに期待しております!
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決算感謝御礼品

2018年9月26日

こんにちわ。
1954年(昭和29年)11月26日に産声を上げた我が社も、64回目の決算日をまもなく迎えます。

過去の出来事や白黒写真等を拝見すると会社のこれまでの歴史を感じて感慨深いものがあるはずとは思いますが、
小生もこの会社のメンバーとなってまだ若輩者ゆえ、実感が湧かない・・・が正直な感想であります。

しかし確実に会社及び世の中は流れていき、そして企業も継続、もとい重続していくのであります。
さらには経営理念の通り・・・適正利益の追求と、従業員さんたちの福利増進も然りでございます。

無事決算を迎えることが出来る感謝を込めて記念品を全従業員にお届けさせて頂きました。
今回のアイテムも前回同様に管理者の方や、事務員さんのご助言を頂戴してセレクトさせて頂いた次第であります。

今回の目玉は、巷で何かと話題の「さかさ傘」をチョイスしてみました。
新発想の便利傘で開閉時・持ち運び時・濡れにくい設計で特に車内等で大活躍してくれること間違いなしであります。

去年の記念品に、腰当てのピローがあり従業員さんからも好評でしたので同素材の、今回はホールピロー。
ちょっとした休息時の枕を想定してのアイテムでございます。

前回のステンレスボトル(水筒)から進化して、真空二重構造の「保冷温ランチポット」。
お弁当のお供に、味噌汁やシチュー・カレーのルーなども持ち運べる便利アイテムとして採用させて頂きました。

そして最後は、、、ジブンのこだわりでありました。
日本では特に神事等で、必須のアイテムともいえる麻100%素材の紐を用意させて頂きました。
「厄除け」「魔除け」としてネックレスやブレスレットとしても使用出来る様に、適度な長さとなっております。
自宅や車の中に下げておくだけでも効果がありますので、どうぞその効果をお楽しみ頂ければ幸いであります。

このように皆さんにお配り出来るのも、この運送会社で働いてくれている全従業員方々のお陰であります。
これからも毎年・毎年スケールアップ?していけるよう楽しく勤めて参りましょう。

感謝
代表取締役 早川 智
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10/1~東京都の最低賃金

2018年9月21日


こんにちわ。
本日関東地方は雨模様であり、朝からずっと降り続いております。
今朝も外気温は、20℃を下回っており恥ずかしながら・・・暖房のスイッチを入れました。

ジブン寒さには不器用なもんですから、足元ヒーターも標準装備であります。
まぁ「冷えは万病のもと」と申します。カラダへの対策に「しすぎ」はナイと思います故。
閑話休題。

9月も本日より下旬に突入し、気付けば三連休もありますから本当に9月もあとわずかという感じがいたします。
会社にとっての新しい期もあとわずかとなって参りました。
『終わり良ければ全て善し』へ向けて、猪突猛進であります。
やるべきことも一つ一つ対処していく中で、東京都では10月1日より最低賃金がいままでの958円から27円上昇して985円となります。

日本国の法律により、賃金を上げることは当然の義務ではありますが会社・企業としては荷主様や上場企業様に簡単に
「従業員の賃金単価が上昇しましたので、〇〇円単価の賃上げをお願いします」
とはなかなか言えない背景(分厚い契約書改訂や人件費の膨大な再計算等・・・)がございます。働いて下さっている従業員方の分母が大きい程、影響は会社の売上・利益等にダイレクトに負担増として圧し掛かってくる訳であります。

そういう背景も、鑑みて国としても賃上げ幅をよくよく考えて行使して頂きたいものです。
東京都という特定地域だけで見れば、この3~4年ぐらいで約100円の賃上げはやはり異常ではないでしょうか。

不満ではないにしても、やはり中長期的な計画もしていただきたいなと感じた平成最後の最低賃金改訂のお話しであります。振れ幅はどんな事象もゆるやかが最も安心・安全ではないでしょうか。

このブログを利用して、ゆるやか~に物申してしまいました。労働局様におかれましては悪しからず。。。
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平成30年全国交通安全運動

2018年9月14日

こんにちわ。
さて、いよいよ来週末より運送を生業とする会社にとっては特に意識をした取組が必要とされる、ある運動が全国で開催されます。

「平成30年秋の全国交通安全運動」
9月21日から30日まで行われ、最終日の9月30日(日)を国民一人一人の安全への意識向上によって交通事故の発生を抑止することを目的として「交通事故死ゼロを目指す日」と定めておられました。

日本の全国民で同じ方向を向いて、目指しましょう!という目標ですから達成は確実であると確信しています。

毎年この時期の安全運動は、弊社にとって非常に重要なタイミングでもあり、東貨流通における第64期が9月末で終了する決算月でもありますので、この国を挙げてのイベントは本当に有難いです。

まだ開催まで一週間あるのですが、早くから自らの手綱(ハンドル)をしっかり握って!このまま無事故で、会社にとっての新たなる期を気持ち良く迎えたいと思います。
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台風21号の爪痕(六甲)

2018年9月13日


こんにちわ。
昨日になりますが、先週の9月4日に発生しました台風21号による高潮被害の現地確認に現場が落ち着いた頃を見計らって訪れた次第であります。

しかし現場は見事なまでに、落ち着いておりまして、とても現地で働く皆さんは冷静に対応しているように見受けられました。皆さんニュースでもご覧いただいている様に、ふと周りを見渡せばテレビでも大ニュースになったフェラーリ炎上場所の目と鼻の先です。まだまだ混乱していることを想定していたのですが、流石長年こちらで作業されている方々は良い意味で場馴れしていると言いますか、対応力が見事としかいいようがありません。

昨日現在の弊社の関西作業所は完全に床上浸水いたしました。

駐在員さんが指し示す場所まで海水が浸食しましたので、机や椅子、ソファ・ロッカーさらにはコンセントがやられましたので、今後処分しなければならない状況でございます。

9月4日の午後の様子であります。
13:00頃積込みを終えた時点で台風の目に、六甲アイランドは突入。
その後、風も穏やかになり事務所に戻って待機していた駐在員は、13:30頃から体験したこともないような強風と豪雨に襲われ、14:00あたりから事務所の床から水が染み出してくるのを目の当たりにしたそうです。


慌てて事務所の入口ドアを開けると、辺り一面が海水で溢れかえっており身の危険を感じて日立物流様の倉庫&事務棟へ海水を掻き分けて避難したそうです。腰上1mちょっとぐらいでさらに深さを増す勢いだったそうですから異常事態も度を越えています。
「死を意識した」と本人もおっしゃっているほどの衝撃と未体験の経験だったそうです。

倉庫も屋根が剥がれたりといった被災はしたものの、屋根が二枚板であったりと不幸中の幸いが相次いだことで甚大な被害を免れることが出来たようであります。

通勤に使用していた車両も海水の浸食で運転不能、さらには電気がストップ(復旧は夜中の2時)、本島への橋も通行止めと、とにかくやりたい放題の猛威を振るった台風ではありましたが、この地域ではとくに死傷者は出ていないようでしたので本当にせめてもの救いでありました。

今後、荷主様と連携して壊れた部分も、しっかり修復して安心・快適な作業場へ改修して参ります。
改めて1日も早い、完全復旧を祈念して東京への帰宅の途についた次第でありました。
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